麻薬取締法違反(使用)で起訴、保釈された俳優、押尾学被告(31)と同じ部屋にいて、遺体で見つかった女性(享年30)の両親が三十五日法要を終え、悲痛な胸の内を明かした。一方、押尾被告について、早くも「銀座に出没」という仰天の目撃情報が飛び込んできた。
女性の遺族は前日に三十五日法要を終えた6日、岐阜県内の実家でサンケイスポーツの取材に応じた。
押尾被告が先月31日に保釈されたことについて、女性の母親(52)は「薬物使用についての事件での保釈ということは、分かっています。でも、警察は娘の死をもっと調べて追及してほしい」と何度も強調。警視庁が押尾被告を保護責任者遺棄罪などでも立件することに強い期待感を示した。
東京・銀座のクラブホステスをしていた女性が亡くなったのは先月2日。六本木ヒルズのマンションで押尾被告と一緒に合成麻薬MDMAの錠剤を飲んだことが死につながったとみられる。女性が死んでから押尾被告の呼んだ知人が119番するまで3時間も経過していることや、女性の携帯電話がマンション植え込みで発見されるなど謎も多い。
父親(61)は時折、警視庁の担当者に電話で聞いているが、「捜査中で何も言えません」の一点張りだという。
押尾被告に対し損害賠償や慰謝料などを求める民事提訴の可能性について、父親は「ケース・バイ・ケースです」と明言。母親も「娘の死が事件化されず、真実が明らかにならないときは…」と語り、2人とも念頭にあることを明らかにした。押尾被告からはまったく連絡がないそうで、母親は「連絡がほしいわけじゃないけど、電話1本ない」と憤りをあらわに。弁護士や前所属事務所のエイベックスからも連絡はないという。
当の押尾被告は保釈後、東京・多摩市の父親宅に身を寄せているが、5日未明に複数の目撃情報が飛び込んできた。
「銀座8丁目のクラブで、押尾被告らしき人物が、知人男性と同席しているのを見た」(飲食店関係者)
初公判に向けた準備なのか。まさか、早くも“銀座詣で”を解禁したわけでもあるまいが…。
押尾学=麻薬女見殺の最近のブログ記事
押尾学
やはり見殺し
8割以上助かった
元俳優、押尾学容疑者(31)の保護責任者遺棄致死事件で、死亡女性(当時30)の容体異変直後に押尾容疑者が119番通報していた場合、8割以上の確率で命を救えていたとみられることが警視庁の調べで5日、分かった。これが“致死”適用の大きな判断材料になったようだ。さらに、押尾容疑者が複数の知人女性に“無理やり”合成麻薬MDMAを飲ませ、体調不良を訴えた女性がいたことも新たに判明した。
押尾容疑者は5日、保護責任者遺棄致死容疑で送検された。MDMA服用後に容体が急変した銀座のクラブホステス、田中香織さんを放置して死亡させた容疑の調べがいよいよ本格化する。
警視庁捜査1課の調べでは、田中さんは昨年8月2日午後6時ごろに体調の異変が始まり、午後7時ごろ死亡したとみられている。
捜査1課は、田中さんの体調異変直後に119番通報した場合の救命可能性について、専門家に分析を依頼。専門家は、午後6時前後の救急車の到着・搬送時間▽六本木ヒルズ周辺で受け入れ可能な病院▽同病院で期待できる医療内容-などを総合的に検討した結果、「女性は十中八九、助かった」と結論づけたという。
押尾容疑者がすぐに通報していれば、田中さんは助かっていた-。実際には放置したわけで、田中さんを“致死”させた疑いが濃厚。この専門家の見解が、遺棄致死容疑適用につながった。
当初は容体急変から死亡までの時間が「約30分間」とされ、専門家の間でも30分では救命は困難との見方が大勢で、致死容疑適用は難しいとみられてきた。だが、その後の調べで、田中さんが口から泡を吹くなど容体が急変した以前から意味不明な言動を繰り返し、押尾容疑者が「大丈夫か」と声をかけ異変を認識していたことも新たに分かり、容体急変から死亡の時間が約1時間に広がった。
また、過去に押尾容疑者から薬物を勧められた複数の女性が「断ると押尾容疑者が怒るので、仕方なく飲んだ」などと話していることが新たに判明。女性の中には薬物使用後に体調不良を訴えた人もいた。薬物の危険性を明確に認識していた疑いは濃厚で、田中さんにも半ば強引にMDMAを勧めた可能性があり、捜査1課は、押尾容疑者をさらに厳しく追及する。
人類史上
最低の男
押尾学
在日朝鮮人
押尾学事件
現場にいたのは"4人"ではなかった!?
「さらなる逮捕者も......」
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
元俳優の押尾学容疑者が、合成麻薬MDMA譲渡の疑いで再逮捕された。これで、銀座のホステス・田中香織さんの"変死事件"の真相が明らかになるとだろうと前回報告したが(記事参照)、どうやらことはそう簡単に進まなそうだ。
押尾と同じ容疑で逮捕されたネット販売業の泉田勇介容疑者は、押尾と同様、薬物譲渡について否認し続けている。泉田は逮捕前、「週刊文春」(文藝春秋)の取材に対し、自身の薬物疑惑については否定しながら「俺は今まであいつをかばってきたのに、押尾に裏切られた」と恨み言を告白した人物だ。
押尾が8月に麻薬使用容疑で逮捕され、保釈された後に泉田は「週刊文春」で、マスコミからも疑問視されていた"空白の3時間"を告白している。その中で「押尾は田中さんからクスリをもらったと言っていた」と押尾をかばい、田中さんの携帯も知らないし、証拠隠滅もなかったことを証言している。警視庁捜査一課の調べとは、ほど遠い内容だった。実際、押尾が田中さんに渡したMDMAは、泉田が事件数日前に押尾に渡したという疑いが強まっている。
また筆者が取材を進めると、泉田は中国残留孤児の子弟などで構成されている不良グループと関係を持っていて、若いチーマーの間では、目黒、田町を中心に"ドラッグの売人"として名が通っていたようだ。また、泉田自身も大麻での逮捕歴がある。一部マスコミの報道によると、泉田は頻繁に海外に行き、MDMAを調達していたという。押尾が彼から譲り受けたMDMAを、交際していたタレントやモデル、それにホステスに"気持ちよくなるから飲みなよ"と勧めて、セックスに興じていたことは、当局が事情聴取を進めている"押尾と関係した複数の女性"の証言で明らかになっている。
さらに筆者は、"押尾事件"に関連して、この先、複数の人間が逮捕されるという情報を捜査協力関係者から入手した。
「捜査員は『まだ捜査は終わっていない』と言い、名前は明かしませんでしたが、『複数の関係者を逮捕する』と言っていました」
事件当日、押尾に呼ばれて、田中さんの変死現場に駆けつけたのは、すでに証拠隠滅容疑で逮捕されている押尾の元マネジャーの遠藤亮平容疑者とその上司のマネジャー、それに泉田、人材マネジメント会社社員の4人といわれているが、泉田が「文春」で4人と語っただけで、当時、事件を担当していた麻布署がそれを認めたわけではない。これまで、事件後、部屋に出入りした人物として、大物アスリートや大物政治家の息子、それに押尾と親しかったモデルや田中さんが変死した部屋の関係者の名前も挙がっていた。
彼らが、事件直後に六本木ヒルズレジデンスの防犯カメラに映っているとしたら、事件とのかかわりを当局が捜査していたとしても不思議ではない。さらに、押尾、もしくは泉田から、MDMAを入手した芸能人や芸能関係者も捜査線上に挙がっている。
「押尾から勧められてMDMAを飲んで、セックスしたと証言した複数の女性がいる。彼女らは『裁判で名前を出さないから、陳述してくれ』と言われて話したんでしょうが、違法ドラッグを使ったことは間違いない。無罪放免というわけにはいかないでしょうね」と親しい警察関係者は言っていた。
8月末、押尾が保釈された直後に、田中さんの遺族に捜査一課から「捜査は続けています。詳しいことが分かり次第、報告します」と電話が入ったが、押尾が、田中さんの保護者責任遺棄もしくは致死罪での立件を視野に入れた目的に逮捕されたにもかかわらず、いまだ捜査一課から連絡がないという。
捜査はさらに、拡大するということかも知れない。
叩けば叩くほど
ホコリの出る男
押尾学
「ふざけんな!」
うそバレバレ
麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで警視庁捜査1課に逮捕された
容疑者(31)
先月20日ごろには横浜市内のホテルで捜査員3人に発見され、慌てふためく場面も。押尾学は友人らに、死亡した田中香織さんに自分がMDMAを渡したことを示唆するような発言をしていた。
東京地裁で懲役1年6月、執行猶予5年の判決が言い渡されてから1カ月余。押尾学容疑者はその後も「毎日しつこく警視庁捜査1課の捜査員から電話がかかってきていた」(友人)という状況に耐えられず、身を隠すように居場所を転々とさせていた。
捜査1課の堪忍袋の緒が切れたのが、11月20日ごろ。一向に任意の事情聴取に応じない押尾学容疑者は、その日も要請の電話に「いまは九州にいるので無理です」と答えた。すると捜査員は「ふざけんな!おまえがどこにいるのかは知っているんだ。いいかげんにしろよ」と怒鳴りつけたという。
押尾学容疑者はその時、九州ではなく、新横浜のホテルに潜伏していた。翌朝、ホテルを出ると、いきなり捜査員3人に囲まれ、事情聴取を受けることになった。知人らによると、その時の押尾学容疑者は「ひどく動揺していた」という。
周囲には「オレは一体どうなるんだ!?」とおびえるように漏らし「捜査は終わりじゃないのか」「なんでまだ警察が来るんだ!」などと言い放っていたという。
押尾学容疑者は警察から渡された携帯電話を所持しており、そのGPS機能で居所は常に分かるようになっていたようだ。横浜は古くから慕っている仲間がおり、保釈保証金を用立ててくれた支援者らと疎遠になった中、相談に乗ってもらっていたとみられている。
ホテル暮らしをあきらめた押尾学はしばらく、東京・墨田区内に住む年上の知人女性宅に身を寄せていた。その女性と知り合ったのは「ごく最近」(友人)で、今月はじめまでいたとみられる。そして再び横浜市内に戻っていた。
この間も捜査1課では交遊関係に徹底的に聞き込みし、押尾学容疑者が親しい仲間たちに、MDMAを自分が田中さんに渡したことをにおわす発言をしていたことを確認。疑いは強いと判断する材料の1つになったようだ。
う そ つ き
虚言癖
小心者で卑劣
最低の男
押尾学
押尾学 複数知人の「早く救急車を」無視
麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで7日に逮捕された元俳優の押尾学容疑者(31)が、押尾学と一緒にマンションの部屋にいて死亡した女性の容体が急変した際、押尾学が電話などで連絡を取った複数の知人から押尾学に「早く救急車を呼べ」と忠告されていたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。
119番通報は急変から3時間後に押尾学の知人からあり、押尾学容疑者は忠告を聞かなかった可能性がある。
また、同法違反容疑で逮捕された泉田勇介容疑者(31)と押尾学が交わした携帯電話のメールの中には薬物譲渡をうかがわせる内容があった。
死亡した飲食店従業員田中香織さん=当時(30)=は8月2日、東京・六本木ヒルズのマンションの部屋で押尾学容疑者とMDMAを飲み、同日午後6時半頃に容体が急変。この時、押尾容疑者は119番ではなく、知人らに連絡。捜査1課によると、「早く救急車を呼べ」と忠告されていた。
結局、後に駆けつけた元マネジャー遠藤亮平容疑者(28)=証拠隠滅容疑で逮捕=らが通報したのは同9時19分。同27分に救急隊が到着した時、田中さんは既に死亡していた。
捜査1課は、押尾容疑者がすぐに通報しなかった点を重視。救命措置としての行動が適切だったのかどうか保護責任者遺棄容疑での立件に向け、詳しい経緯などを調べている。
押尾学容疑者は10月10日、TBSの直撃取材に「おれは救急車を呼ぶように別のヤツに頼んだ。そいつがちゃんとやっていなかった」と弁明していた。
捜査1課はこの日午後、東京都多摩市の押尾容疑者の実家を家宅捜索。押尾容疑者にMDMAを渡した疑いで逮捕された衣料品販売業泉田容疑者の江東区の自宅、遠藤容疑者の杉並区の自宅も捜索した。
一方、押尾学容疑者が泉田容疑者と交わしたメールの中に薬物譲渡をうかがわせる内容があり、泉田容疑者からMDMAを受け取ったのは事件2日前の7月31日とみられるという。同日、事件現場となったマンションに2人で入っていく姿が防犯カメラに写っていた。捜査1課はさらに押収資料を分析、裏付けを急ぐ。
押尾学容疑者は8日未明、警視庁麻布署から東京湾岸署に移送された。雑談には応じるが、依然、容疑を否認している。泉田容疑者は三田署、遠藤容疑者は原宿署に移送され、本格的な取り調べが始まった。
賢者は愚者からも学び
愚者は賢者からも学ばず
「俺は悪くない」
俳優押尾学容疑者(31)が7日、一緒にマンションの部屋にいて死亡した女性に合成麻薬MDMAを渡したなどとして、警視庁捜査1課に麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで逮捕された。11月2日にMDMA使用で懲役1年6月、執行猶予5年の判決を受け、刑も確定したが、捜査は継続。8月3日の使用容疑に続く2度目の逮捕となった。押尾学容疑者にMDMAを渡したとして同法違反(譲渡)容疑で友人の泉田勇介容疑者(31=ネット販売業)を、女性の携帯電話を捨てたとして証拠隠滅容疑で元マネジャーの遠藤亮平容疑者(28)を逮捕した。3人とも容疑を否認している。
保釈から98日。押尾学容疑者が再び、逮捕された。警視庁麻布署前は、午後4時30分ごろから警察官約60人が周辺の警備を強化。同5時ごろから約30分間に、泉田容疑者、遠藤容疑者、押尾学容疑者の順で、乗用車で搬送された。押尾学容疑者はVネックの白いTシャツに茶色のジャンパー姿。後部座席で捜査員に挟まれ、車内から報道陣をうかがうようなしぐさも見せたが、車から降り、フラッシュを浴びると、すぐにむっとした表情に変わった。みけんにしわを寄せ、口を真一文字に結んだ。11月の判決時と同様に髪を短くしていたが、明らかに髪の生え際が後退し、白髪も増えていた。
押尾学容疑者は7月31日、東京・六本木ヒルズのマンションの部屋で泉田容疑者からMDMAの錠剤を譲り受け、8月2日に同一とみられるMDMAを飲食店従業員の田中香織さん(当時30)に渡した疑いが持たれている。捜査1課によると、押尾学容疑者と田中さんは部屋でMDMAを飲み、田中さんは午後6時半ごろに容体が急変。押尾学容疑者は遠藤容疑者に「意識が戻らない」と連絡し、部屋に着いた遠藤容疑者や泉田容疑者らが午後9時19分ごろ、119番通報。救急隊が田中さんの死亡を確認したが、押尾学容疑者は既にマンションから立ち去っていた。
押尾学容疑者は横浜市内で、他の2人は東京・新宿区で身柄を確保された。4日に逮捕状が出たが、泉田容疑者の所在が分からず、逮捕が遅れていたが、同容疑者がこの日、自ら警視庁に所在地を伝えてきた。押尾、泉田両容疑者とも容疑を否認しているが、捜査関係者によると、2人の間には薬物の譲渡をうかがわせるようなメールのやりとりがあったという。田中さんの携帯電話をマンションの植え込みに捨てた疑いの遠藤容疑者は取り調べに「田中さんとのスキャンダルを隠し、押尾さんをかばうために捨てた」と供述。実行行為は認めているが、証拠隠滅の意図は否認している。
また、押尾学容疑者が事件を深く反省していない様子も分かった。事件前から4年にわたって同容疑者を取材してきた芸能リポーターあべかすみさんによると、押尾学容疑者は田中さんの死について「オレは悪くない」と話しているという。あべさんは8月2日の事件後も、同容疑者と数度接触。自分の目の前でMDMAを飲み、容体が急変した田中さんについて、同容疑者は「何で命を助けられなかったのか。申し訳ない」「かわいそう」「悔しい」などと自責や後悔を口にしていたという。一方で容体急変から119番通報まで「空白の3時間」があったことを指摘されると、憤慨して「一生懸命助けようとしたんだ」「薬をやめさせようとしていた」「なぜ謝罪しなければいけないのか」と強く反論したという。
だが、捜査当局は押尾学容疑者を見逃さなかった。押尾学容疑者は8日未明、麻布署から湾岸署に移送された。同署は覚せい剤取締法違反で執行猶予付き有罪判決の刑が確定した元女優酒井法子さん(38)も拘置されていた。他の2人の容疑者も8日未明までに麻布署を出て、別々の警察署へ移送された。1人の女性が亡くなった薬物事件の真相解明へ。死人に口なしで「田中さんからMDMAをもらった」と主張する押尾学容疑者らへの厳しい取り調べがこれから本格化する。
往生際の悪い奴
生い立ち プロフィール
(ゲンダイネット)
押尾学逮捕で明るみになったのはその不思議な経歴だろう。
4歳から12歳まで米ロサンゼルスで育った帰国子女で、英語がペラペラ。
中3でブラジルへ約3カ月、高1でドイツに半年間サッカー留学もしている。
この生い立ちだけをみていると押尾学が育った家庭環境は良かったようだ。
それなのに、どうして押尾学はここまで転落してしまったのだろう。
では、押尾学の父親はどんな人だったのか。
押尾学の父親のMさんは元駒沢大野球部の選手だった。卒業後、一流ホテルに就職。しばらくして、家族4人で渡米した。米国で新規事業を立ち上げるためだったという。
Mさんの評判はすこぶるいい。「物腰が柔らかく、それでいて銀行員のようなお堅い印象の実直なエリートホテルマンという感じのする人です」
米国から帰国後は、都内のホテルで支配人をしていた。その後、都内の高級レストランのマネジメントを次々と手がけるようになった。代官山と千駄ケ谷のベトナム料理店の総支配人も務めている。押尾学が不祥事を起こした六本木ヒルズの中華料理店の経営にも数年前まで携わっていたそうだ。「押尾学の父親です」とフランクな感じで客と会話することもあったという。
だが、子煩悩であったMさんもヤンキーな息子、押尾学の教育には手を焼いていたようだ。12歳で帰国した押尾学を中高一貫の私立に入学している。しかし、
日本語が不自由な押尾学にはなかなか友達ができなかった。
ドイツにサッカー留学に行かせたのも、親心のつもりだった。
ところが、押尾学の行動は次第にエスカレートするばかり。とうとう、高校を中退してしまった。
帰国子女にみられる悪いパターンになってしまったようだ。
ところで渦中の人 押尾学は本当に英語が喋れるのだろうか。
虚言癖の押尾学だけに、ちょっと気になった。
「L.A.育ちなので日本語より英語の方が喋ってて楽」
「姉と喋るときは英語」
「歌詞は英語で考えてから日本語に訳する」
ネットの押尾学語録にはこんな項目が登録されていた。
これは、東スポの記事だが、押尾学の転落のキッカケはオーディション落選だったという。
押尾学は矢田と結婚してアメリカに新しい活躍の場を求めた。
そこで、受けたのが海外ドラマ「24」のオーディション。主人公のジャック・バウアー捜査官に憧れていたという。
得意の英語を生かして心機一転、国際俳優を目指したものの、あえなく1次選考で落選。かなりショックを受けたようで押尾学はそれ以降仕事をしなくなった。その後、夜遊びが激しくなり今回の事件を起こしてしまったという。
でも薬だけは、ダメだ。英語も日本語もペラペラなんだからしっかり罪を償ってその才能を世の中に還元してほしいものだ。
押尾学 生い立ち プロフィール
- X JAPANのファンであることを公言している。他にニルヴァーナのファンでもあるがこれは誤解を与えた。
- 不遜な言動で周囲と軋轢を生むことが多く、奇抜な発言は「押尾語録」と呼ばれている。また、度々舌打ちをする癖もある。これらの行動・態度により、芸能人との交友関係があまりない。
- ニルヴァーナ絡みの発言や、「元暴走族のヘッド」などの発言などから、「虚言癖」と揶揄されることもあり、その発言の数々は2ちゃんねるをはじめとするインターネット上では「お塩先生語録」などと呼ばれ、注目を集めている。
- 所属事務所は研音からフリー期間を経て、エイベックス・エンタテインメントに移籍していた。
- 2009年8月2日、MDMAを使用し、麻薬及び向精神薬取締法違反の疑いで逮捕された。また、マンションの同室に居た女性が死亡しており、この事件についても今後捜査が行われる模様である。これを受けて妻の矢田と離婚。またエイベックスからもマネジメント契約を解除された。
- LIVとしてインディーズに移行後も、オリコンインディーズチャートで1位を獲得(総合チャートでは54位)するなど活躍を続けている。
- 現在は活動の拠点を米国に移している。
- 2007年7月2日、矢田が所属事務所を通じて妊娠4ヶ月である事を発表、自身のブログでも、結婚後初の3ショットを掲載するとともに、父になる喜びを綴った。
- 2007年4月、自身のブログにて、清水健太郎から格闘技対決を挑まれたことに対し「格闘技全般観るのは好きだが、出る根性はねえ(笑)」としている。格闘技、トレーニング用品を販売するボディメーカー社のイメージキャラクターとして活躍している。
虚言癖 小心者
誇大妄想 挫折に弱い
白髪目立つ
押尾学
2009.12.7 20:05
警視庁が麻薬取締法違反容疑で逮捕状を取ってから丸3日。元俳優の押尾学容疑者(31)は車両に乗せられて麻布署に入った。
集まった報道陣は100人以上。むっとした表情の押尾学容疑者に一斉にフラッシュが浴びせられた。
後部座席で捜査員に挟まれた押尾学容疑者は、白いTシャツに茶色いジャンパー姿。疲れた様子を見せて口を真一文字に結び、車内から報道陣をうかがうようなしぐさも。11月の判決時と同じように押尾学は髪を短くしており、白髪が目立った。
押尾学容疑者とともに麻布署に入った知人の泉田勇介容疑者(31)は後部座席で頭から上着をかぶり表情はうかがえなかった。元マネジャーの遠藤亮平容疑者(28)は黒いジャンパーに黒い帽子姿で、硬い表情のままだった。
麻布署は都内有数の繁華街・六本木にあり、署の前の歩道は、押尾学容疑者の様子を一目見ようと足を止めた通行人らでごった返した。
麻薬仲間の女が
突然急死して
腰が抜けた
小心者
【押尾学・再逮捕】
ジロリ…茶色ジャンパー姿の
押尾学容疑者

「押尾ー!」「香織ー!」の声も
報道陣や通行人らでごった返した東京都港区の警視庁麻布署前。
午後5時35分ごろ、押尾学容疑者(31)を乗せた捜査車両が同署に到着するとカメラのフラッシュが一斉に瞬いた。
押尾学容疑者は茶色のジャケットに白いTシャツ姿。みけんにしわを寄せながら車外に視線を向けていた。
この日、同署は約50人の署員を動員し、渋滞する六本木通りの交通整理に当たった。
午後5時4分に
が、約20分後には
遠藤亮平(28)
が同署に入り、最後に押尾学容疑者が到着すると「押尾ー!」「香織ー!」(亡くなった田中香織さん)などの声が上がった。
署前では通行人や買い物客らが足を止め、カメラ付き携帯電話で到着の様子を撮影。一部報道陣が車両に近づいたため、署員が笛を吹いて警告した。
押尾学の逮捕状が請求された4日夜から同署前には報道陣が待機。8月に押尾学容疑者が麻薬取締法違反容疑で逮捕され、三田署に移送された際には署前が混乱に陥ったため、今回は鉄製のさくが立てられたほか、一般人のための“観覧”スペースも設けられた。
東京都世田谷区の女性会社員(26)は「通りががったら、ものすごい人だかりで驚いた。ついに逮捕されたんですか?」と驚いた表情。近くの飲食店で働く男性(45)は「これで事件が動き出すのだろう。女性が亡くなった経緯が明らかになれば」と話していた。
自分の保身のために
女を見殺しにした
卑劣男
押尾学を再逮捕
死亡女性に合成麻薬MDMAを渡した罪
押尾学
(12月7日・午後5時37分)
東京港区のマンションで一緒にいて死亡した飲食店従業員の女性(当時30)に合成麻薬MDMAを渡したとして、警視庁は7日、麻薬取締法違反(譲渡)などの疑いで俳優の押尾学容疑者(31)ら3人を逮捕した。
押尾学容疑者は女性の体調が急変した後も約3時間通報しておらず、同庁は女性の死亡経緯についても、
押尾学の
保護責任者遺棄容疑
で捜査している。
押尾学容疑者の逮捕容疑は今年8月2日、同区六本木のマンションの部屋に合成麻薬MDMAを持ち込み、押尾学と一緒にいた女性にMDMAを渡した疑い。(16:54)
こんな卑劣な男は
さっさとブタ箱へ
ぶち込め
3人に逮捕状
麻薬取締法違反の疑いで逮捕状が出ている押尾学容疑者(31)ら3人に対して、警視庁は、所在が確認されている押尾学容疑者ら2人の逮捕状を執行するかどうか、7日にも最終判断する方針。
押尾学容疑者は2009年8月、東京・港区のマンションで変死した田中香織さん(当時30)に、合成麻薬「MDMA」を渡した疑いが持たれていて、12月4日、麻薬取締法違反の疑いで逮捕状が出た。
また、押尾学容疑者の元マネジャーと、MDMAを押尾学容疑者に渡した知人の男の逮捕状も出ていて、当初、警視庁は、3人の身柄がそろい次第、逮捕する方針だったが、知人の男が所在不明になっているため、逮捕を見送っていた。
しかし、証拠隠滅や逃亡のおそれがあることなどから、警視庁は7日にも、所在が確認されている押尾学容疑者と元マネジャーの2人について、逮捕状を執行するかどうか検察当局などと協議し、最終判断する方針。
歩く卑劣
押尾学
ミスター卑劣
押尾学
毛髪からMDMA
日常的に薬物使用
一緒にマンションの部屋にいて死亡した女性に合成麻薬MDMAを譲り渡したとして、麻薬取締法違反の疑いで逮捕状が出ている元俳優押尾学容疑者(31)の毛髪からMDMAの成分が検出されていたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課は同容疑者が自らMDMAを入手し、日常的に使用していた疑いもあるとみて調べている。
捜査1課は、押尾容疑者にMDMAを渡したとして同法違反容疑で知人でネット販売業の男と、証拠隠滅容疑で元マネジャーの男の逮捕状を取得しているが、知人の男の行方が分からなくなっており、所在が確認され、3人の容疑が固まれば逮捕する。
使用罪の公判などで押尾容疑者は、死亡した飲食店従業員田中香織さん=当時(30)=と使用したMDMAを「田中さんからもらった」と主張。過去にMDMAを使用したのは米国内だけと供述した。
しかし、捜査関係者によると、押尾容疑者の毛髪を鑑定した結果、MDMAの成分を検出。捜査1課は常用していた疑いがあると判断した。
2009/12/06 22:18 【共同通信】日本で一番
卑劣な男
押尾学
押尾学 再逮捕へ
死亡女性に薬物譲渡
日本で一番卑劣な男
一緒にマンションの部屋にいて死亡した女性に
合成麻薬MDMAを譲り渡した
として、警視庁捜査1課は4日、麻薬取締法違反の疑いで、
の逮捕状を取った。
押尾学は11月、MDMAを使用したとして同法違反の罪で執行猶予付きの有罪判決を受け、確定した。
使用罪の公判で押尾学は「女性からもらった」と供述したが、捜査1課は女性以外の第3者から入手し、部屋に持ち込んだと判断した。
凶悪犯罪を扱う捜査1課が逮捕に踏み切ったことで、押尾学が死亡女性の保護責任者遺棄容疑で立件される可能性が高まった。
警視庁捜査1課によると、押尾学は急死した女性以外の第3者からMDMAを入手し8月2日、東京・港区のマンションの部屋に持ち込み、亡くなった飲食店従業員田中香織さん(30)に渡した疑いが持たれている。2人はこの部屋でMDMAを服用した。また、田中さんの死亡についても、
田中さんの異変直後に119番通報しなかったとして押尾学を保護責任者遺棄容疑で捜査。
押尾学にMDMAを譲渡したとして麻薬取締法違反容疑で知人のネット販売業者と、死亡した女性の携帯電話を捨てたとして証拠隠滅容疑で元マネジャーの逮捕状を取った。司法解剖の結果、田中さんの遺体からは相当量のMDMAが検出されており、死因は薬物中毒とみられる。
関係者によると、押尾学は判決後、警視庁の任意の事情聴取に1度しか応じていなかったという。その後は事情聴取を拒む姿勢を見せたため、捜査の進展のためには逮捕が必要と判断したようだ。
押尾学は同法違反(使用)罪の公判で、「田中さんから1錠もらい、軽い気持ちで飲んだ」と供述したが、警視庁捜査1課は、2人が交わした薬物使用をうかがわせるようなメールの内容などから疑問視していた。
公判で検察側は、押尾学が田中さんに携帯電話で送った最後のメールを明らかにした。検察側にメールの意味を問われた押尾学は「クスリのことではない」と説明。同容疑者本人が携行していたのではないかと追及されると「違います」と否定した。
捜査1課は、過去に押尾学が国内で薬物と接点がなかったかどうか、周辺や交友関係を洗い出し、MDMAは同容疑者が携行し、田中さんに手渡したと判断した。
押尾学は、同公判で田中さんが、死亡した日に3回、MDMAを飲んだのを見たとも述べた。過去にも田中さんが薬物を使っているのを見たとし「体に悪いから止めた」などと話し、自分が所有するMDMAではなかったことを主張。自ら田中さんに勧めたこともないとした。
11月の判決は、懲役1年6月、執行猶予5年で、押尾学がMDMAを1回服用したという事案だった。だが、裁判長は
「法廷での説明は不自然」
「およそ信用しがたい」
などと厳しく言い放っていた。
前回の逮捕は組対5課だったが、今回、捜査1課は判決後も、田中さんの死亡に至る経緯と押尾学の行動に因果関係があったかどうか、保護責任者遺棄の疑いで捜査を進めてきた。
当初は押尾学が救急車を呼ぶなど適切な延命措置を怠ったことが、田中さんの死につながったと判断。田中さんは異変があってから1時間近く生存していたことも判明している。
一方で、仮に早い段階で救急治療を受けていても、高い確率で救命できたかどうかの立証が困難との見方もあった。今回は捜査1課が逮捕状を取ったことで、警視庁が押尾学の保護責任者遺棄容疑での立件にも自信があることがうかがわれる。
┗【^o^ 】┓三
日本で一番
卑劣な男
押尾学
自分の保身を優先して
女を見殺しにした男
見殺しで死んだ女に
罪をなすりつけた男
潔く罪を認めようとせず
白々しいウソを言う男
政治家に泣きついて
警察に圧力かけた男
![crm0910220900001-n1[1].jpg](http://2009.itainews.com/archives/2009/12/05/crm0910220900001-n1%5B1%5D.jpg)
日本で一番卑劣な男
押尾学
押尾学と大物議員の息子
麻布警察の
癒着疑惑
麻薬取締法違反で懲役1年6カ月、執行猶予5年の判決が下された押尾学。事件は有名俳優が女性を置き去りにして死なせたというショッキングな出来事だったが、女性が亡くなった背景についての捜査は、なぜか警察の動きが鈍かった。
押尾は六本木ヒルズレジデンスのB棟2307号室に、銀座クラブ「J」の元ホステス・田中香織さんを連れ込み、麻薬摂取の末に変死した田中さんを置き去りにして現場から逃走した。
その間に現場に複数の知人らが集まっていたが、これらの状況を麻布警察署は一部を小出しにするだけで詳細は明かさず、麻薬捜査を前面に出す不自然な動きをしていた。
その最たるものは初動捜査で、麻布署が女性の死を詳しく調べる前の段階から「事件性なし」などと断定していた。
これには、数多くの刑事事件を手掛けてきたある弁護士も「一度、現場から逃げているという例を持ってすれば、保護責任者遺棄の件でも逮捕は十分可能だったはずが、麻薬の件だけ先行し、一度釈放させてしまった。証拠隠滅の恐れもあるのに、重要な件を後回しにした印象がある」と首を傾げていた。
その背景として囁かれているのが、
麻布署の癒着疑惑
だ。
かねてから同署には政財界、芸能界との深いつながりが噂されており、酒井法子の暴露本制作に関わった芸能ジャーナリストも「押尾の件も書けば売れただろうけど、背後関係がちょっと危ないから簡単にやれない」と言っていたのだ。
警察と芸能プロの蜜月といえば、かつてイケメン男性タレントが所属する有名な某大手芸能プロが、都内警察署に高級寿司を出前して関係を深めていた事が発覚し、警察側の人間が左遷される事態もあった。
「近年では、大手芸能プロが各署に人脈を持つ警察OB、またはそのOBに顔が利く人物を顧問などに迎える天下りが横行しているからね。酒井の方はサンミュージックがそうした手段をとっていないから安心して出版できたんだけど、
押尾が所属していたエイベックスなんかは、グループ内で官僚をはじめとする
天下りを大量に迎え入れていることで知られている
」(同ジャーナリスト)
ただ、その万が一の対策があったとしても、押尾本人は逮捕されてしまったわけだから、押尾の他に守るべきものがあったということになる。この件を最前線で取材中の週刊誌記者は3人の名前を挙げている。
「私が耳にしているのは
大物議員の息子2名と、現場マンションに関わる人物の息子の3名。議員の方は
首相経験者と派閥のトップクラスだから、その子息ともなれば麻布署は芸能プロとの癒着関係なしに配慮したんじゃないか」
実際には実名を聞いているのだが、仰天する名前が並んだものだ。この大物ドラ息子3名が、押尾とパーティー仲間で、現場の一室にもよく出入りしていたというのだが、もちろん現段階で根拠に乏しく断言できるものはない。
ただ、これが表沙汰になるようであれば、事件そのものへの関与がなくとも、周辺人脈というだけでビッグスキャンダルであるだけに、
捜査が鈍くなる理由としては十分だろう。
取材記者たちの間では「たとえ、保護責任者遺棄で押尾が刑務所行きになったとしても、全貌は明かされないまま終わるのだろう」という見方が大半で、諦めムードが漂っている。
しかし、事件を簡単に迷宮入りさせないためには世間の声が重要になってくる。酒井法子の入学先で騒ぐのもいいが、こちらの事件にもより注目していくべきだろう。
押尾学被告
今週にも再逮捕も
懲役1年6月
執行猶予5年の判決
麻薬及び向精神薬取締法違反の罪に問われた元俳優・押尾学被告(31)に、東京地裁は2日、懲役1年6月、執行猶予5年(求刑懲役1年6月)の有罪判決を言い渡した。
執行猶予としては最長で、同罪の初犯では異例の厳しい判決となった。一方、警視庁捜査1課は一緒にMDMAを服用し亡くなった飲食店従業員・田中香織さん(享年30歳)についての捜査を続けており、今週中に押尾学が再逮捕される可能性も。
田中さんの遺族はこの日、改めて再逮捕を望んだ。どちらにせよ押尾学の芸能界復帰は絶望的だ。
疑惑だらけの供述を繰り返した押尾学に、限りなく実刑に近い判決が下された。
午前11時に開始された判決公判。井口修裁判官は冷静に判決要旨を読み上げたが、法廷での“押尾学語録”に疑問を呈した厳しい内容だった。
「MDMA施用の経緯など押尾学被告人の法廷での説明は、内容が不自然で、およそ信用し難い」とバッサリ切り捨てた。
「違法薬物との関係を断絶する環境整備も十分とは認め難い。相当長期間、再び違法薬物に押尾学が手を出さないか見守る必要がある」と、執行猶予としては最長の5年を適用した。
押尾学は前回と同様、黒いスーツに白のワイシャツ、ストライプのネクタイ姿。午前8時34分に東京・多摩市内の押尾学の実家を出発。同11時、頭を90度以上下げ一礼し入廷した。公判中は、うつむき加減で鋭く一点を見つめ、判決を言い渡されても微動だにしなかった。
初公判ほど表情は硬くなく、時折乾いた唇をなめたり、手を動かしたりした。押尾学の左手首には透明と黒、2つの数珠をつけていた。
公判はわずか4分で終了。押尾学が言葉を発したのは名前と判決内容を確認した2度の「はい」だけ。裁判官が押尾学に悪い点を言い聞かせる「説諭」もなかった。
麻薬取締法違反の初犯では、執行猶予は3年か長くても4年が多いが、押尾学の海外での使用経験、入手ルートのあいまいさも踏まえ、異例の厳しい判決となった。
10月23日の初公判では、押尾学が事件当日、一緒にMDMAを服用し亡くなった田中香織さんに
「来たらすぐいる?」
という意味深メールを送ったことや、過去に米国で「MDMAが大好きでファックしたいだけの女はいない?」とメールを送ったことが明らかに。
押尾学はそれぞれ「『いる?』は僕自身(の陰茎)のこと」、「米国では誰かが僕の携帯を使って送った」と苦しい弁明を連発。裁判官の押尾学への心証はやはりよくなかったようだ。
厳しいとはいえ、薬物使用での実刑は免れた押尾学。だが、まだ再逮捕の可能性が残っている。保護責任者遺棄容疑での立件だ。公判では触れられなかった田中さんの体に異変が起こってから、119番通報されるまでの“空白の3時間”。警視庁捜査1課は、田中さんの死亡までの経緯と押尾学の行動の因果関係について詰めの捜査を進めているという。
当初は、保護責任者遺棄致死罪の適用を検討。しかし、救急治療を受けたとしても、高い確率で救命できたかどうか立証するのは難しく、押尾学の同致死容疑での立件は困難との判断に傾いている。
そんな中、押尾学の供述などから、田中さんに異変があってから30分以上生存していた可能性があり、捜査1課は保護責任者遺棄容疑の適用は可能と見ている。一部ではすでに捜査は終え、検察と今週中の立件に向け調整中という情報もある。
同容疑で立件された場合は、実刑判決が確実だ。
マンションの植え込みに捨てられた田中さんの携帯電話など、いまだ謎が多い空白の3時間は、法廷で明らかになるのだろうか。
◆保護責任者遺棄罪 保護責任がある者が、要保護者の生存に必要な保護をせず、その生命や身体に危険を生じさせる罪。遺棄の結果、人を死傷させた場合は同遺棄致死傷罪となり、重い刑により処断される。保護責任者遺棄罪は3月以上5年以下の懲役、同遺棄致死傷罪は20年以下の懲役となる。
自分が警察に捕まるのを恐れ
まだ生きていた女を見殺しにした
卑怯者押尾学
本当は弱虫のくせに
虚勢を張って生きてきた
卑怯な男の哀れな末路
弱さを認める弱虫は
実は弱虫ではなく
けっこう強い
弱さを認めず
虚勢を張る奴こそ
本当の弱虫
その弱さは
瀕死の女を前にして
いかんなく暴露された
押尾学
ホステス変死事件
真相隠蔽
麻布署に圧力?
2009年08月29日11時00分 / 提供:日刊サイゾー
マスコミでは同時期に摘発された酒井法子事件ばかりが取り上げられ、押尾事件の報道は不自然なほどに少ないが、その裏で、押尾を逮捕した麻布署に圧力がかかり、真相が隠蔽されているのではないか? とも思える動きが出始めている。
押尾が逮捕され、ホステスKさんの変死体が発見された直後、麻布署は飛騨の高山から駆けつけたTさんの母親に「事件性はない」と言い切り、「早く、遺体を引き取ってください」と告げていたという。
母親が「娘は携帯電話を持っているはず。返してください」と言っても、「探せばあるはず」と曖昧な態度に終始。そのため、マスコミ関係者は事件発覚当初から
する気がないのでは?」
その後、麻布署は一転して「事件性がある」と前言を翻し、「携帯電話は捜査上、預かっている」と言い出す。ところが、Tさんが勤めていたクラブ関係者への事情聴取で、Tさんの変死事件についてはほとんど聞かれなかったという。「それより、
パチンコ機器大手
『フィールズ』の
山本英俊会長や
野口美佳社長
『ジャニーズ事務所のタレントと来たか?』とね。野口社長は、ジャニーズではベテランのH。山本会長は、若手のTを連れてきていました。それと、ジャニーズではないですが、ミュージシャンのGですね。でもそれが、Tさんの事件と何の関係があるんですかね」(クラブ関係者)
実はそれ以前に、野口の別の"ヤリ部屋"にジャニーズHやミュージシャンGが出入りしている写真を、麻布署が入手したという情報を筆者は別ルートから入手した。
この写真の存在により、麻布署の捜査方針はいつの間にか「Tさん変死事件」の真相解明から「ジャニーズタレントの疑惑」へとスライドしていったという。
さらにこのルートの情報から名前が浮かんできたのが、芸能界の実力者Cである。
CはジャニーズHとともに"ヤリ部屋"に入り浸っていたとされる元スポーツ選手に直接電話をかけて事実関係を問いただすと、ブレーンを使って麻布署にジャニーズ関連情報を流し、捜査の方向性を変えて押尾を助けるような動きを見せ始めたという。
Cは、警察官僚の天下り先とも言われる
警察に顔が利く日本リスクコントロール社が、Cの関係で事件をもみ消してきた話は、これまでにも数限りなくあった。
筆者は、今回もCが日本リスクコントロール社を通じて麻布署に圧力をかけたと見ている。
しかし、Cは自分の傘下である矢田亜希子が押尾と結婚した当時、猛反対した人物でもある。今回の件で矢田が押尾と離婚し、ほくそ笑んでいても不思議ではない。そんなCがなぜ、押尾を助けるような動きに出たのか。
実は、押尾をTさんの店に連れて行った人物がもうひとりいる。押尾をエイベックスにねじ込んだと目される、投資家のXという男だ。
Xはパチンコ業界のみならず、格闘技界の黒幕とも言われている人物。
先のリスク社A社長は、くしくも、
Xが牛耳るパチンコ業界団体の専務理事を務めている。さらに、自民党の警察OBの大物議員も、Xとはつながりが深い。Xがこの議員を使って、麻布署に圧力をかけたとしても決して不思議ではないのだ。
押尾をかわいがっていた2つの勢力──「野口&フィールズ山本」ラインと、「投資家X」ライン。そして投資家Xと関係の深いのが、自民党の警察OB議員、リスク社A社長、芸能界の大物C。このCがジャニーズ情報をリークすることによって「野口&山本潰し」とも取れる動きを見せた背景には、いったいどんな闇が存在するのか......。
いずれにしろ、一部の利権のために"変死事件"の真相が葬られることだけはあってはならないだろう。"隠蔽疑惑"が持たれる麻布署には、その名誉のためにも、変死事件の徹底捜査と、それに関与した人物たちへの公平な捜査を期待したい。
(文=本多圭)
日本のウラ社会を支配する
在日朝鮮人
民主党政権を支配して
オモテ社会支配ももくろむ
在日朝鮮人による
日本支配の武器は
パチンコマネー
人類史上 最も卑劣な男
押尾学
死んだ女に全責任を押しつけ
初公判でもMDMA「女性から」
合成麻薬MDMAを都内のマンションで使用したとして、麻薬取締法違反罪に問われた俳優の押尾学被告(31)の初公判が23日、東京地裁(井口修裁判官)で行われた。
押尾学被告は起訴事実を認め、現場で一緒にいて死亡した飲食店従業員田中香織さん(享年30)からMDMAをもらって飲んだと述べた。
検察側は押尾学が田中さんと会う直前に送ったメールの内容から、供述内容の矛盾を突き、押尾学のMDMAの常習性を疑う場面もあった。
検察側は押尾学に懲役1年6月を求刑。11月2日に判決が言い渡される。
押尾学は過去に3回、米のクラブでMDMAを使用したことを明かし、今回は死亡した田中さんからMDMAをもらって1錠飲んだと話した。
田中さんが死亡した日に3回、MDMAを飲んだのを見たという。さらに、押尾学は、田中さんが過去に薬物を使っているのを見たことがあると述べ「体に悪いから止めた」と話した。
押尾学は、取り調べから一貫して田中さんがMDMAを持ってきたという主張を曲げなかった。
しかし、検察側が押尾学への尋問の終盤に突きつけたのは、1通の携帯電話のメールの写真だった。
文面は「来たらすぐいる?」。
押尾学が、田中さんと会う直前に送ったメールだ。検察官は、押尾被告に
「すぐいる?」の「いる?」は
「MDMAがいる?」
を指しているのではないか
、追求し始めた。
検察官「女性からの返信は?」。
押尾学「…」。
検察官「『いる』ではありませんか」。
押尾学「はい…」。
検察官「『すぐいる?』とはどういう意味ですか?」。
押尾学「僕自身のことです。薬の話ではありません」。
検察官「こんな言い方、するんですか?」。
押尾学「2人しか分からないやりとりです」。
検察官「あなた(押尾被告)が欲しいかということですか?」
押尾学「そういうことです」。
検察官「取り調べでは違うことを言っていましたよね」。
押尾学「ここでは言いにくいことなので」。
検察官「それは、陰茎のことですか?」。
押尾学「はい」。
検察官「すぐ陰茎が欲しいとのことですか?」
押尾学「はい」。
押尾学は「いる?」は、あくまでも「セックス」の意味であると主張。しかし、検察もさらに厳しく質問をたたみかけた。
検察官「普通、『いる』というのは物のことを言うのではないですか」。
押尾学「人によってとらえ方は違う」。
検察官「セックスは『やる』『する』と言うのではないですか」。
押尾学「意味は一緒です」。
検察官「あなたが会う直前にこういうやりとりをして、女性が来たらMDMAを服用した」。
押尾学「はい」。
検察官「あなたが用意したのではないですか」。
押尾学「違います」。
厳しい質問が矢継ぎ早に飛んだが、押尾被告は最後まで「セックス」の主張を曲げなかった。
田中さんがMDMAを服用し容体を悪化させてから、押尾被告は2人の知人を呼び「MDMAを抜く薬が欲しい」と訴えたことも明らかになった。
押尾被告は「発覚が怖かった」と話した。また、田中さんの容体悪化から119番通報するまでの「空白の3時間」ついては、今回の法廷で追及されなかった。
検察側は、押尾被告の毛髪50本を採取し、MDMAの反応が出たことを明かしている。検察側は「MDMAを違法と知って飲み込み、毛髪からも成分が検出されており常習性が顕著。
女性が死亡した後、『抜く薬はないか』と聞くなど、隠滅を図っている。『来たらすぐいる?』のメールも、こじつけの弁解」と懲役1年6月を求刑。弁護側は「女性からもらってやったもの。被告の自宅、所持品からもMDMAを含む麻薬は押収されていない。常習性まではない」と話した。判決は11月2日に言い渡される。
[2009年10月24日9時0分 紙面から]
死人に口無し
押尾学の辞書
いる【動】陰茎が欲しい
押尾学を聴取!進展!“女性放置”立件か
合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された、俳優の押尾学被告(31)が7日、警視庁から任意で事情聴取を受けた。
8月2日に東京・六本木のマンションで一緒にMDMAを使用し、変死したホステスの女性(30)について、死亡するまでの経緯を聴かれたとみられる。
女性に異変が生じてからマンションに駆け付けた関係者が119番通報するまでに約3時間が経過していることから、当初から
保護責任者遺棄致死罪での押尾被告の立件もささやかれていた。
8月31日に拘置されていた三田署から保釈され、立件の可能性が薄くなったと思われたが、ここに来て進展。
日大の板倉宏名誉教授は「立件に向けた事情聴取でしょう。立件しようとせずに捜査を続けているとは思えない」と説明。ただ「その可能性はあるが、本人を事情聴取したからといって、どのぐらいの段階まで捜査が進んでいるかは分からない」と話した。
フジテレビはこの日の押尾被告の様子を報道。正午ごろ、都内の実家マンションから出た押尾被告は、有名ブランドの黒いパーカ姿。うつむき加減でフードを頭にかぶっていた。シルバーのワンボックスカーに乗り込み、警視庁での事情聴取を終えると、午後3時ごろに帰宅した。
初公判は今月23日、東京・霞が関の東京地裁で開かれる。
事件経過
8月2日夜、東京・六本木のマンション1室から「女性が倒れている」と通報。駆け付けた消防隊員が全裸の女性の遺体を発見。翌3日、通報直前まで同室にいた押尾被告を警視庁麻布署が任意で事情聴取。その際、手の震えなどの麻薬使用者特有の動きがみられたため、尿検査をした結果、合成麻薬の陽性反応を検出。麻薬取締法違反容疑で逮捕した。同7日には女優の矢田亜希子(30)と離婚。同24日に同法違反罪で東京地検に起訴された。
日本で一番卑劣な男
ミスター卑怯者
押尾学
男なら恥を知れ!
押尾学被告再聴取
保護責任者遺棄致死罪での立件視野か
麻薬取締法違反の罪で起訴され保釈中の俳優・押尾学被告(31)について、警視庁は7日、一緒に服用した飲食店従業員の女性(30)の死亡の経緯などを聞くため押尾学被告を任意聴取した。
フジテレビなどが報じた。同局では押尾学被告がこの日正午、都内の実家マンションを出たところをキャッチ。
押尾学は黒いパーカのフードをかぶり、傘を手にした同被告は終始うつむき加減。
押尾学は警察署で任意聴取を受け、午後3時すぎに帰宅したという。
押尾学は8月2日、東京・六本木のマンションで女性と一緒に合成麻薬MDMAを服用。
直後に女性に異変が起きたが、押尾学関係者からの119番通報があったのは約3時間後。
警視庁はこの間の押尾学の対応で女性の生死が左右されたとして、保護責任者遺棄致死などで立件できるかどうか捜査を進めており、この日の任意聴取につながった。
押尾学は8月31日に、保釈金400万円を納付して保釈。9月1日夜に東京・多摩市の実家マンションに戻って生活している。
押尾学の初公判は今月23日の予定。
殺人罪
ぢゃ~ないのか~?
押尾被告、早くも銀座のクラブに出没? 複数の目撃情報
死亡女性の両親、真相「追求を」
2009.09.07
┗【^o^ 】┓三
人間のくず
世界一卑劣な男 押尾学被告の保釈請求
合成麻薬「MDMA」を使用したとして麻薬取締法違反(使用)罪で起訴された俳優・押尾学被告(31)の弁護士が26日、押尾被告の保釈を請求した。
起訴状によると、押尾被告は2日ごろ、東京・港区のマンションでMDMAを使用したとされる。押尾被告は当初、「違法なものだと思わなかった」などと否認していたが、その後の警視庁の調べに「違法なものだと知って飲んだ」などと容疑を認めている。
押尾被告は24日に起訴された後も警視庁三田署に拘置されている。押尾被告の弁護士は26日午後、東京地裁に保釈を請求したが、東京地検は「保釈すべきではない」という意見を出す方針。今後、東京地裁が逃亡や証拠隠滅の恐れがないかを検討し、保釈を認めるかどうかを判断する。
┗【^o^ 】┓三
死ぬまでブタ箱に
閉じこめとけよ
麻薬起訴
押尾学女性放置
『罪問われない』???
納得いかない!
MDMAを使用したとして逮捕された俳優の押尾学(31)。東京地検は8月24日、押尾容疑者を麻薬取締法違反(使用)の罪で起訴した。
東京地検の幹部は「女性が亡くなったのは事実。だが、死因が特定されていないため現段階では何も言えない」と捜査継続の含みを残しながらも、警視庁は立件を見送る見通しという。
取材した高村智康リポーターは「なんですぐ通報しなかったか。助かっていたかもしれない。保護責任者遺棄の立件を見送るというのは、どうしても納得いかない」と疑問を呈した。
この空白の3時間は、押尾容疑者の供述によると……
「女性が(MDMA)2錠を飲んだところでけいれんを起こした。手にけいれんがおきたり、歯をくいしばった状態になった」「心臓マッサージをしたり人工呼吸もした」
で、回復しないために呼んだのは救急車ではなく、マネージャーだった。
「マネージャーからそこから離れたほうがいいといわれ上の部屋に行った。怖くなって部屋を出た」
コメンテーターの大澤孝征弁護士は「自分も一緒に薬を飲んで女性がおかしくなったわけだから、その限りにおいて保護責任が生じ、刑法(保護責任者遺棄等)の条文そのものに当たるとみるのが常識。
ただ、どうせ立件する以上、死亡との因果関係を明らかにしたいというのが本音なのでは……」。
逃げてしまった押尾容疑者の卑怯な行為については、女性の見る目は厳しい。
経済ジャーナリストの荻原博子は
「119番もせずに放置した
まま自分は逃げてしまう。
いつもデカイ口たたいて
虚勢を張っているのに
いざとなったササーと逃げる
エリマキトカゲみたいな男
ですよ」。
キャスターの赤江は「この空白部分が問われないのはほんとに納得いかないですね~」と、矛先を捜査当局へ。
┗【`Д´】┓三
日本一
卑劣な男!
こいつ、芸能人と言うより
人間として、終わってるよ
アッコ「のりピー復帰さしたらあかん」
歌手・和田アキ子(59)が21日、都内で著書「禁煙アッコ 和田アキ子禁煙事件」の発売記念握手会を開き、酒井法子容疑者(38)の芸能界復帰に“ダメ出し”した。
イベント前に会見した和田は、芸能界のご意見番として酒井容疑者に対し「復帰なんかさしたらあかん。徹底的に裁きを受けたほうがいい」と言い放った。40年生きてきた芸能界が薬物汚染の温床のように見られることが許せない様子で、酒井容疑者の芸能界復帰の可能性について「すぐっていうのはちゃう気がする。悔い改めて何十年かたってからでしょう」とバッサリ切り捨てた。
さらに押尾容疑者の事件にも言及し「この際一斉に(薬物をやっている)芸能人は摘発された方がいい」と過激な業界浄化論を展開。自身はたばこの誘惑に打ち勝っての出版記念イベントだっただけに、なおさら薬物に染まった両容疑者が許せなかったようだ。「夢を持って入ってきた人、努力している人もいる。甘い世界と思われるのは辛い」と苦々しい表情を見せた。
なお「禁煙アッコ-」は和田が今月25日に禁煙1周年を迎えるに当たり、これまでの騒動をつづった1冊。周囲の涙ぐましいまでの努力に和田は「本当にうれしい。本を読むと“こんなにみんなに迷惑かけてたのか”って思いますね」と感謝していた。
┗【^o^ 】┓三
覚醒剤の売人は ほとんど在日朝鮮人
在日朝鮮人の和田アキ子
責任とって 真っ先に引退しろ!
押尾容疑者、容疑認める 「違法と知っていた」
合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反容疑で逮捕された俳優押尾学容疑者(31)が「錠剤は違法なものと知っていて飲んだ」と供述、これまでの否認から一転して容疑を認めていることが21日、警視庁への取材で分かった。
押尾容疑者は逮捕直後、錠剤について「(死亡した)女性に勧められて一緒に飲んだ。違法な薬物とは思わなかった」と容疑を否認していた。
事件は2日、東京都港区の六本木ヒルズのマンション一室で飲食店従業員の女性(30)が死亡しているのが見つかり、警視庁が一緒にいた押尾容疑者の尿を検査した結果、合成麻薬の陽性反応が検出された。
女性からも薬物反応が検出されており、警視庁は死因と薬物との関係を調べている。
┗【^o^ 】┓三
のりぴーの陰に隠れた
無名なタレント
押尾学が飲んだ
合成麻薬MDMAとは?
- 1. MDMA
「エクスタシー」、「アダム」、「X」などと呼ばれる合成幻覚剤であり、錠剤やカプセルとして経口的に用いられています。
(麻薬及び向精神薬取締法違反)
- 2. 薬理作用
強い依存性を持った幻覚剤であり、また、覚せい剤に類似した中枢神経興奮作用をも有する特徴があります。
急性作用としては、覚せい剤と類似して、精神症状では陶酔感、睡眠障害、失神、感覚の異常や幻覚を起こします。
- 3. 製造国
大半がヨーロッパで生産されており、主力はオランダ王国ですが、ドイツ連邦共和国とベルギー王国についても多く見られます。
最近では、生産が東欧、中東、南アフリカ、南米等にも広がっております。
- 4. 形状
様々な色、形、刻印があります。
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- (5)平成20年中の大阪におけるMDMA事犯検挙状況
- ○検挙人員:14人
- ○押収量:47,792錠
- ○押収量の大半は関西空港及び大阪港の水際における密輸入事犯の検挙による。
┗【^o^ 】┓三
左下に
トヨタのマーク
あるね
麻薬犯 押尾学
「女性から錠剤を勧められ飲んだ」
合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕された麻薬犯、押尾学(31)が警視庁麻布署の調べに「(死亡した30代の)女性から錠剤を勧められて飲んだ」と供述していることが分かった。
麻布署は、供述の信用性や薬物と死因の因果関係を捜査している。
女性は東京都港区六本木6のマンションの一室で2日夜、死亡しているのが見つかった。捜査関係者によると、麻薬犯、押尾学は同室で女性と一緒に錠剤を1粒ずつ飲み、女性が2錠目を飲んだ直後に突然様子がおかしくなったという趣旨の供述をしている。
心臓マッサージしたが回復しなかったという。麻薬犯、押尾学はその後、マネジャーを呼び部屋を出たとみられる。
東京地裁は5日、麻薬犯、押尾学について14日までの拘置を認める決定を出した。
┗【^o^ 】┓三
死人に口なし
在日朝鮮人に支配されてる
売国政党 民主党の
鳩山由紀夫は
死人から献金もらった
などと真っ赤なウソを
平気で言っている
押尾学
服用のMDMA
別名「ラブドラッグ」
薬物に詳しい専門家は「とくにイギリスではレイブと呼ばれるダンス音楽を一晩中流す屋外イベントで爆発的に普及。乱用者が急増し、摂取事故による死亡者も相次いだことから社会問題化した」と説明する。
気持ちを解放させて社交性を高める効果もあることからセックス時に用いられることもある。「その効果から、ラブドラッグとも言われます。使用した場合、女性の感度が飛躍的に高くなる。反対に男性機能を低下させる場合もあるのでバイアグラと併用することもある」と専門家は話す。
錠剤やカプセル状になっていることが多く、吸入、注射、座薬などの方法で服用するが、危険性も指摘されている。
薬物の専門家は「精神錯乱や抑うつ、不眠などの症状が出るほか、失明や心臓発作を引き起こす危険性がある。ほかの麻薬や覚醒(かくせい)剤を混ぜたり、不純物が混じっていることもあり、その場合はより危険性が増す」と話している。
┗【;´Д`】┓三
人間 やめますか?
逮捕
矢田亜希子さんの夫
押尾学
麻薬取締法違反
警視庁麻布署は3日夜、俳優・押尾学(31)(川崎市高津区)が合成麻薬MDMAを使用したとして、麻薬取締法違反容疑で逮捕した。
同署幹部によると、尿からMDMAの陽性反応が出たという。俳優・押尾学は「知人からもらって固形物を飲んだが、違法なものとは知らなかった」と供述している。
今月2日夜、東京都港区内のマンションの一室で、女性が死亡しているのが見つかり、この部屋が俳優・押尾学の関係先だったことから、同署は俳優・押尾学から任意で事情を聞き、薬物検査も実施したという。女性の死亡については事件性はないとみられる。
俳優・押尾学は東京都出身。2006年、女優の矢田亜希子さんと結婚した。
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俳優・押尾学 逮捕で麻布署混乱
カメラマン倒れた
女性の死体が発見された東京・六本木ヒルズ近くの高級マンションの住人らは、一応に驚きをみせた。
愛犬のチワワ2匹を連れて同マンションから出てきた会社役員の女性(42)は「お手伝いさんから『きょう(3日)の午後から夕方にかけて、警察車両がズラリとマンションの前に並び、警官が入ってきた』と聞きました」。
近所の飲食店に約20年勤務する品川区の男性(46)は「セレブしか住めないあのマンションから、死体が見つかるなんて…」と絶句した。
また、俳優・押尾学が聴取を受けた麻布署前には、約60人の報道陣と野次馬が詰めかけ、大混雑に。
午後10時半ごろには、移送を待ち構えていたカメラマンが意識を失って倒れ、救急車で運ばれる騒ぎも起きた。
┗【;´Д`】┓三
「×××の夫」
しょーもないな~



