上田美由紀=死神女の最近のブログ記事

上田美由紀の連続殺人 立証に時間 捜査1課長ら会見

上田美由紀の連続殺人

立証に時間

捜査1課長ら会見



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上田美由紀=死神女



 鳥取県内を騒然とさせてきた連続不審死は連続強盗殺人事件に発展した。


 県警捜査本部は3日、約270万円の借金を逃れるため、若桜町のトラック運転手、矢部和実さん(当時47歳)を殺害したとして、鳥取市の元ホステス、上田美由紀(36)を強盗殺人容疑で再逮捕。


 枡本慎二・捜査1課長と近藤治夫・鳥取署長が同署で、上田美由紀の連続殺人について記者会見に臨んだ。


 近藤署長が上田美由紀の逮捕容疑を読み上げた後、枡本1課長が上田美由紀の容疑について説明した。


 上田美由紀の認否や、所持していた睡眠導入剤の入手経路、矢部さんの体内から検出された睡眠導入剤との成分の照合結果などについては、いずれも「上田美由紀の捜査に支障があるため言えません」と回答を避けた。


 矢部さんの遺体が北栄町の日本海沖で見つかってから上田美由紀の逮捕まで1年近くを要した。近藤署長は「必要な捜査を必要な時期にしている。怠けていたわけではない」と述べ、適切な捜査手順を踏んだことを強調した。


 枡本捜査一課長は「今回は直接的な証拠が乏しい。立証には相当な時間がかかる」と上田美由紀への捜査が長期化した事情を吐露した。



┗【`Д´】┓三
 
上田美由紀
在日朝鮮人
死神女



上田美由紀(死神女)が入手の複数薬成分 遺体と一致

上田美由紀(死神女)

が入手の複数薬成分

遺体一致!




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こんなブスデブ性悪そうババア
ふつうの男なら近くに寄るのも嫌だと思うが
驚いたことに、こんな女に近づき、カネを貢ぎ
最後は殺された男がいたという
世の中は広く、いろいろな人がいるもんだ!




 鳥取県内で相次いだ男性の不審死で、鳥取市の電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)に対する強盗殺人容疑で逮捕された同市の元スナックホステス上田美由紀容疑者(36)が、昨年9月下旬に知人から入手した精神安定剤や睡眠導入剤などの組み合わせと、その約2週間後に川で水死した円山さんの遺体から検出された薬の成分が一致していたことが、捜査関係者らへの取材でわかった。

 円山さんが家電代金の支払いを督促し始めていた頃で、上田美由紀が頼み込んで譲り受けたという。県警は上田美由紀が支払いを免れようと、この頃から円山さん殺害を計画していた可能性もあるとみて、上田美由紀が薬を入手した経緯を調べている。

 捜査関係者らによると、上田美由紀は昨年9月21日、知人が医療機関で処方されていた睡眠導入剤や精神安定剤など複数の錠剤が入った袋を2袋もらい、同24日にも1袋もらったという。

 この際、上田美由紀は「知り合いの暴力団員が、交際相手の女性に覚せい剤をやめさせようとしており、そのために飲ませたい」などと懇願。知人はこの時初めて、精神安定剤などを上田美由紀に渡したという。

 円山さんが鳥取市内の摩尼(まに)川で遺体で見つかったのは約2週間後の10月7日。遺体を解剖した結果、

睡眠導入剤・トリアゾラム

精神安定剤・レボメプロマジン

などの約10種類の薬剤成分が検出された。

 円山さんは行方不明になった同6日に風邪薬を飲んでおり、その成分とみられるものも含まれていたが、県警が、知人が処方された薬の成分を調べたところ、複数の成分が一致したという。

 薬理に詳しい医師によると、円山さんから検出された成分は、併用するとそれぞれの効果が高まり、急激に眠気が襲ってくるという。人によっては、不整脈を起こして、ショック状態になる恐れもあるという。

 上田美由紀と同居の元自動車販売会社員の男(46)(詐欺罪などで起訴)は昨年8月中旬に円山さんから液晶テレビなどを購入し、その代金約123万円の支払いが滞っていた。県警は、上田美由紀がこの代金の支払いを免れるため、円山さんに睡眠導入剤などを飲ませて意識もうろうとさせ、川で水死させたとみている。

 円山さんから検出された精神安定剤・レボメプロマジンは、昨年4月に同県北栄町沖で水死体で見つかったトラック運転手矢部和実さん(当時47歳)からは検出されていないという。

(2010年1月29日  読売新聞)






┗【^o^ 】┓三
 
上田美由紀(死神女)
 
小沢一郎(悪魔男)
ozawa2.jpgこんな強欲性悪そう在日朝鮮人
ふつうの政治家なら近くに寄るのも嫌だと思うが
驚いたことに、こんな男に近づき、支配されている
民主党の政治家が、たくさんいるという

世の中は広く、いろいろな人がいるもんだ!


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鳥取不審死 死神女・上田美由紀(36) 強盗殺人で再逮捕

鳥取不審死

上田美由紀(36)

強盗殺人で再逮捕

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鳥取県の連続不審死で、県警は28日、電器店経営円山秀樹さん(当時57)を殺害したなどとして強盗殺人の疑いで、鳥取市、元スナック従業員、上田美由紀容疑者(36)を再逮捕した。


 死神女上田美由紀事件は大きな節目を迎えた。


 県警は死神女・上田美由紀の動機や経緯を捜査。トラック運転手矢部和実さん(当時47)の死亡についても今後、上田美由紀に事情を聴き、連続不審死の全容解明を急ぐ。


 県警によると、円山さんは昨年10月6日、「集金に行く」と車で鳥取市の自宅を出て行方が分からなくなり、翌7日に同市の川で死亡しているのが見つかった。遺体から睡眠導入剤や風邪薬の成分が検出された。


 捜査関係者らによると、死神女・上田美由紀は円山さんに睡眠導入剤を飲ませ、川に顔を押しつけるなどして殺害し、金品を奪った疑いが持たれている。〔共同〕 (16:45)


上田美由紀

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死神女上田美由紀


疑惑の鳥取ホステス


6人殺人?

木嶋佳苗の事件と酷似


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鳥取不審死

死神女上田美由紀を逮捕

57歳男性殺人容疑で


 鳥取県内で男性が相次いで不審死した事件で、鳥取市の川で遺体で見つかった同市の電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)について、県警は窃盗容疑などで逮捕した同市の元スナックホステス上田美由紀(36)が水死させた疑いが強まったとして、28日に殺人容疑で逮捕する方針を固めた。


 同居の元自動車販売会社員の男(46)(窃盗容疑で逮捕)の関与も調べる。県警は今後、捜査本部を設置し、上田美由紀と接点のあった同県若桜町のトラック運転手矢部和実さん(当時47歳)らが死亡した一連の経緯の解明を目指す。


 捜査関係者らによると、円山さんは昨年10月6日朝、電話で呼び出され、家族に「集金に行く」と告げて車で外出。翌7日昼、同市の摩尼(まに)川で遺体で見つかった。上田美由紀と男は、円山さんから購入した家電の代金約142万円の支払いを滞らせており、県警は代金を巡るトラブルがあったとみている。


 県警は昨年11月以降、上田美由紀と男を詐欺、窃盗などの容疑で5回逮捕、連続不審死との関連を捜査していた。


 男の弁護士によると、男は調べの過程で、10月6日、上田美由紀と円山さんと車2台に分乗し、上田美由紀の車に先導されて摩尼川に行ったことを認めた。2人を残してその場を離れ、男が川に戻ると、円山さんの姿はなく、上田美由紀は服がぬれ、「もみ合いになった」と話したという。円山さんの様子については「ぐったりして眠そうだった」と話しているという。県警は、車のカーナビの記録から、円山さんは上田美由紀らのアパート周辺に立ち寄り、摩尼川に行ったことを確認。遺体から検出された睡眠導入剤の成分も上田美由紀が持ち歩いていた薬と一致した。


 こうした状況から、県警は、

上田美由紀が円山さんに薬を飲ませた後、川で水死させた

可能性が高いと判断。男も、「円山さんがおらず、おかしいと思ったが、すぐに帰った」などと供述していることから、調べを進める。


 男の弁護士によると、男は不審死への関与を否定。上田美由紀は昨年11月に逮捕された直後、接見した別の弁護士に関与を否定したという。


 上田美由紀の周辺では、昨年4月に同県北栄町沖の日本海で、矢部和実さんが水死。10月27日には上田美由紀らと同じアパートに住む無職田口和美さん(当時58歳)が自室で死亡しているのが見つかった。

(2010年1月28日)




┗【^o^ 】┓三
 
死神女上田美由紀
 
ついに本件逮捕
 
キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!

上田美由紀(35) 鳥取サギ毒女 元ホステス 「ピンサロ」「軟禁」の過去

上田美由紀(35)

鳥取サギ毒女 元ホステス

「ピンサロ」「軟禁」の過去


2009年11月14日(土)10時0分配信 日刊ゲンダイ



「あのコ(上田美由紀)は鼻が利いた。

自分を気に入るオトコを一発で見抜くんだよ」


 こう言うのは、周辺で複数の男性が変死している元ホステス・上田美由紀(35)の知人。


 やぼったい太ったオンナ上田美由紀は、この嗅覚(きゅうかく)で相手を見極めてとりこにしていった。


「上田美由紀はスナック勤めの前に繁華街の外れのピンサロで働いていました。1階がボックス席で、2階は和室。“本番”もある店でした。20代のころ、上田美由紀はこの店でオトコの喜ばせ方を身につけたのでしょう」(地元関係者)


 スナックに転じた後も、客や知り合いを連れて旧知のピンサロに顔を出した。「私がおごってやるよ」と上田美由紀に連れて行かれた男性もいる。


 そのひとりが、07年8月に日本海でおぼれ死んだ警備員の古田新一さん(当時27)だ。


「古田さんと上田美由紀は、上田美由紀の親族が経営していたスナックで知り合っています。当時、古田さんは働いておらず、上田美由紀が食事をおごったり、何かと面倒を見ていました」(2人の知人)


 しばらくして2人は同居。古田さんは上田美由紀の5人の子どもを世話するようになる。


 このころから、古田さんへの上田美由紀の暴力が目立つようになった。フライパンで殴ったり、熱湯をかけたり。姉を名乗って古田さんが働く会社から給料を前借りしたこともあった。


「上田美由紀は古田さんを軟禁していたのです。店に出ている間、逃げられないように手足を縛っていた。普通の男女関係とは違っていました」(地元事情通)


 上田美由紀は小さい頃から問題行動が多かった。他人の家に勝手に上がり込んだり、自転車を盗んだり。ホラもよく吹いたという。


「自宅は6畳2間と8畳の小さな平屋。父親は、中学生ぐらいのときに亡くなり、派手な化粧が目を引く母親と暮らしていた。小さいころからの

上田美由紀の虚言癖

は、大人になっても続いています。


 轢死(れきし)した読売新聞記者(当時42)の知り合いには、“現場に駆けつけて彼の骨と肉を拾った”と吹聴していました。記者は、上田美由紀に最低でも500万円を貸しているとみられています。それでも上田美由紀は、愛情があったんだと、周囲にアピールしたかったようです」(地元記者)


 記者と2人でプリクラを撮影したとき、上田美由紀は何を考えていたのだろうか。

(日刊ゲンダイ2009年11月11日掲載)




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上田美由紀(35)の学生時代

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上田美由紀(35)



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ミニラ


上田美由紀のプロフィール 生い立ち 家庭環境
鳥取連続不審死容疑女 

上田美由紀

プロフィール 生い立ち 家庭環境

鳥取連続不審死容疑女 



鳥取の毒婦 上田美由紀が育った殺伐家庭

周囲で6人の男が“怪死”している鳥取事件。県警は川で遺体で見つかった
円山秀樹さん(57)の不審死を殺人と断定し、デブ専ホステス上田美由紀
(35)が何らかの事情を知っているとみて調べている。

「東」の毒婦・木嶋佳苗(34)と並ぶ
「西」の毒婦・上田美由紀
は一体どんな幼少時代を過ごしていたのか。

旧姓は『堀江』。子ども時代は、6畳2間と8畳1間の平屋に今の上田美由紀
とソックリの厚化粧の母親と土木作業員の父親、5歳年上の兄の4人で住ん
でいた。

上田美由紀の母親はいつも怒鳴っていて、父親は物静かな印象」(近隣関係者)

小さな田舎町で母親の派手な化粧はかなり目立ち、父親が物静かだっただけ
に、母親にはとかく悪いウワサが付きまとっていたという。

美由紀は小学生の時から手が付けられない悪ガキで、隣家に勝手に上がりこ
み、モノを壊す、盗むは当たり前。
親分気取りで友達に命令ばかりし、ホラ吹きでも有名だったという。

地元では『あの家に近寄るな』と煙たがられる一家でした」(前出の関係者)
地元の大栄中を卒業。その後はこの土地を離れている。「大阪で10代後半に
『自衛隊関係者』と結婚した。しかし、父親が亡くなった頃に離婚し、2人の
子どもを連れて実家に戻ってきた」(地元記者)

地元で会社員と再婚し、2人の子どもが生まれたが、再び離婚。

その頃から、ホステスとして店で知り合った新聞記者や警察官などの常連客を
落としていく。





上田美由紀の育った家庭環境 鳥取6人怪死事件

死神女 毒婦
上田美由紀
の育った家庭環境
鳥取怪死事件

uedamiyuki.jpg死神女 毒婦  上田美由紀



2009-11-17 07:49:14

 
毒婦・上田美由紀の周囲で6人の男が“怪死”している鳥取の詐欺毒婦事件。


県警は鳥取市内の川で遺体で見つかった円山秀樹さん(57)の不審死を殺人と断定し、詐欺容疑で逮捕されている
デブ専ホステス上田美由紀(35)が何らかの事情を知っているとみて調べている。


* * * * * * * * * * * * 


「東」の毒婦木嶋佳苗(34)と並ぶ
「西」の毒婦
上田美由紀は一体どんな幼少時代を過ごしていたのか――。


 日本海に面した鳥取県の旧大栄町(現北栄町)。小学生が難事件を解決する人気漫画「名探偵コナン」の作者の出身地として知られ、町中に「コナン」の名前が付いた橋や銅像がある。



 毒婦・上田美由紀が幼少期を過ごしたのがこの町だ。


 しかし、コナンで活気づいたのは最近のこと。
毒婦・上田美由紀が小さい頃は長芋が名物くらいの寒村だった。


「上田美由紀が名乗っている『上田』は2度目に結婚した相手の姓で、旧姓は『堀江』、
堀江美由紀だった


6畳2間と8畳1間の平屋に、今の
上田美由紀とソックリの厚化粧した母親と土木作業員の父親、5歳年上の兄の4人で住んでいた。母親はいつも怒鳴っていて、父親は物静かな印象でした」(近隣関係者)


 小さな田舎町で母親の派手な化粧はかなり目立った。父親が物静かだっただけに、母親にはとかくウワサが付きまとっていたという。


上田美由紀は小学生から手が付けられない悪ガキだった。隣家に勝手に上がりこみ、モノを壊す、盗む――は当たり前。暴れ過ぎて、ストーブで大やけどを負い、尻に網の目模様のあとが残ったこともあります。親分気取りで友達に命令ばかりし、ホラ吹きでも有名だった。地元では『上田美由紀の家に近寄るな』と煙たがられる一家でした」(前出の関係者)


 
毒婦・上田美由紀は地元の大栄中を卒業。その後はこの土地を離れている。

「上田美由紀は、大阪で10代後半に『自衛隊関係者』と結婚した。しかし、父親が亡くなった頃に離婚し、2人の子どもを連れて実家に戻ってきた」(地元記者)


 
毒婦・上田美由紀は、地元で会社員と再婚し、2人の子どもが生まれたが、再び離婚。その頃から毒婦・上田美由紀は、ホステスとして店で知り合った新聞記者や警察官などの常連客を落としていく――。


 地元では上田美由紀の犯罪に驚く人はあまりいない。




上田美由紀の魔力 男を手玉に取った35歳女

上田美由紀の魔力 男を手玉に取った35歳女



2009年11月09日10時00分


●被害はさらに?


 これは第2の「毒婦」事件になるのか――。鳥取県内で3人の男性が相次いで“怪死”し、いずれも遺体から睡眠導入剤が検出された。県警は3人と面識があり、2日に詐欺容疑で逮捕した鳥取市福部町の元ホステス、上田美由紀(35)が事情を知っているとみて調べている。事件の構図は6人の男性が変死した木嶋佳苗(34)のケースとソックリだ。


 端緒となったのは鳥取市内で電気工事業を営む円山秀樹さん(当時57)の変死だった。


「円山さんの遺体は10月7日、市内を流れる摩尼川で顔をうつぶせにした状態で見つかりました。円山さんは6年ほど前から今の2DKのアパートに住み、5万2000円の家賃も滞納したことがない。マジメで温厚と評判だった。遺体の顔に殴られたあとがあったことや、家人に『集金に行く』と言い残していたことから、警察が解剖。睡眠導入剤が検出されたのです」(捜査事情通)


 円山さんが会った相手とみられているのが、上田美由紀と同棲していた「アンドウ」と呼ばれる46歳の男(詐欺容疑で逮捕)だったという。


「警察が捜査を進めると、上田美由紀と交際していた鳥取県若桜町のトラック運転手、矢部和実さん(当時47)が4月に日本海沖で水死体で発見されていたことが判明。さらに上田美由紀に自宅アパートのカギを預けていた鳥取市内の無職、田口和美さん(58)が10月27日に変死し、いずれも遺体から睡眠導入剤が検出されたのです。上田美由紀の周辺ではこれ以外にも、2人が不審な死を遂げています」(前出の事情通)


●背が低く小太りのうえ…


 上田美由紀は一体、どんな女なのか。


「上田美由紀は、かつては大阪で看護師をしていたといい、05年から一昨年の12月ごろまで、鳥取市弥生町のスナックでホステスとして働いていた。円山さん、田口さんともに店で上田美由紀と知り合っています。

上田美由紀は結婚と離婚を繰り返し、家賃2万5000円の鳥取市内のアパートでアンドウのほかに5人の子供と一緒に暮らしています。

上田美由紀は、背が低く小太りで、映画『スター・ウォーズ』に登場する太ったヒキガエルのような悪役キャラクター『ジャバ・ザ・ハット』にソックリ。とても美人とはいえない上田美由紀。だが、愛想が良くて客にはモテていた上田美由紀。『テクニックが抜群』と評判だったようです」(地元記者)


 それにしても、東京の木嶋佳苗といい、鳥取の上田美由紀といい、決して美女とはいえない女に、男たちが次々と引き寄せられる理由が分からない。


絶世の美女ならともかく、30代の冴えない女に、なぜ分別盛りの男たちが簡単に手玉に取られるのか不思議です。被害者には気の毒ですが、普通に考えれば、女がだまそうと近付いてくれば途中で気付くはずですが……」(前出の記者)

 木嶋佳苗、上田美由紀とも口が堅いのも共通点だ。

(日刊ゲンダイ2009年11月6日掲載)



上田美由紀・死神女 6人殺人? 疑惑の鳥取ホステス 木嶋佳苗の事件と酷似

死神女

上田美由紀

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死神女上田美由紀


疑惑の鳥取ホステス


6人殺人?


木嶋佳苗の事件と酷似


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鳥取35歳詐欺女・上田美由紀の実名・顔写真を文春と新潮が掲載!

先日、ニュースウォッチにて

・文春が婚活詐欺殺人事件を実名報道で広告業界も混乱?

・練炭殺人詐欺女の写真・名前を報じた東スポに賞賛の声!

という記事をお伝えした。いわゆる「婚カツ殺人」疑惑の

木嶋佳苗容疑者(34)のマスコミ報道においてTVや新聞、週刊誌等で差異があり、実名を伏せたり顔にモザイク・ボカシをかけたりの有無が話題になっていた。そんな中で、


今度は鳥取でも詐欺で逮捕された女・上田美由紀の周りの男性が次々と不審な死を遂げている

という事件が報道された。


TVなどでは35歳の女性と伝えているのだが、当初木嶋容疑者と混乱してしまった方もいるのではないだろうか。


本日13日のテレ朝スーパーモーニングのキャプチャ画像
未だに上田美由紀の本名は伏せられ、顔にはボカシが……


昨日12日に発売された週刊文春と週刊新潮では、この女性について

上田美由紀と実名を挙げ、顔写真も掲載している。

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週刊文春11月19日号では実名と顔写真を掲載


週刊文春では


総力特集「死体列島」のモンスター

鳥取「豊満サギ女」に6人が不審死

35歳 元ホステス

上田美由紀

読売記者は一千万円貢いで特急にひかれ

県警刑事は 五百万円貢いで窒息死した


という見出しで記事を掲載。上田美由紀の実名と顔写真を掲載している。

週刊新潮はより過激だ。


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週刊新潮は「死神女・上田美由紀」と……


新潮の見出しは

「鳥取のプレデター」

6人を冥界に送った疑惑のホステス

というもの。

「東の毒婦」木嶋佳苗の向こうを張る女・上田美由紀が、西に忽然と出現した。そのありようは、情け容赦なく獲物を殺し、むさぼる捕食者「プレデター」の如し。

女の名は上田美由紀(35)

上田美由紀に関わった男性は、蛇に睨まれた蛙のように魅入られ、次々不審死を遂げていた。
と伝えている。


死神女・上田美由紀容疑者の住んでいたのは8畳の部屋と4畳のキッチンのあるアパートで、室内は散らかりまくった、いわゆるゴミ屋敷状態だったという。

 そこで子ども5人と暮らしていた。しかも室内で犬3匹、猫5匹を飼育しており、犬の中には土佐犬も含まれていたという。土佐犬は、室内で飼うのはほとんど聞いたこともない大型犬である。



木嶋容疑者にせよ上田美由紀容疑者にせよ、TVが顔のボカシをとって実名を伝えるのは「殺人容疑」で再逮捕された後になるのであろうが、被害者の実名と顔写真はそのまま放映していることに違和感を覚える読者の方も多いのではないだろうか。