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「スケベすぎる区議」 小野瀬康裕(37)
調査費流用? 東京・目黒区

「スケベすぎる区議」
小野瀬康裕(37)
調査費流用?

onose02[1].jpg小野瀬康裕区議(37)



スポーツ報知 2009.11.18




 政務調査費の流用が問題となった
東京・目黒区議会

今度は自民党の小野瀬康裕区議(37)が写真週刊誌に「調査費でセフレとデート」と報じられ、「ハメ撮り」写真の存在までも暴露された。

この一件には、小野瀬康裕区議の離婚問題や金銭トラブルなどドロドロの背景がある様子。

「スケベすぎる区議」との異名までつけられた
小野瀬康裕区議は「写真の女性はセフレではない」と語り、 ハメられたのは自分の方だと反論しているのだが…。

 「係争中なので詳しく言えませんが、セフレではありません」。
小野瀬康裕区議は、取材に困惑しながらも「疑惑」をきっぱり否定した。 小野瀬康裕区議は 国会議員秘書などを経て07年4月、自民党公認で区議選に初当選。

前衆院議員、佐藤ゆかり氏(48)を何かとサポートするなど、区政の有望株と期待されていた。

 そんな
小野瀬康裕区議のキャリアを突然、暗転させたのは写真
週刊誌「フライデー」11月13日号

スケベすぎる議員」とのタイトルで、「セフレ」とされる長身美女Aさんと

小野瀬康裕区議
の 「江戸東京博物館」でのデート写真や、キス写真を掲載。
 
さらには「ハメ撮り」「フェラチオ連写」といったものの存在も暴露した。


 これについて、同じ目黒区議で「目黒区オンブズマン」の梅原辰郎代表は、
小野瀬康裕区議の江戸博デートに 政務調査費が使われたなどと指摘。高速料金や駐車料金が「調査研究費」に含まれていたという。

 
小野瀬康裕区議はこれらに強く反論。「江戸博には2人ではなく男女6、7人で行った。

調査研究内容の企画展の最終時間にギリギリ間に合うよう往路に高速を使い、 2時間の駐車代を請求しただけです」。懇親会に寄った帰りの高速代は政務調査費に計上しておらず 「各方面をターゲットに監査請求してきた梅原氏の動きには、以前から備えており、 政務調査費は慎重に適正に処理している」と主張している。

 一方、流出した写真について
小野瀬康裕区議は「選挙目的の政争」とし、写真はあくまで「出所不明のもの」と強調。

 ちなみに流出したのは、Aさんがアンダーヘアもあらわな黒い下着で挑発…フェラチオ…ハメ撮り …乱れて果てる、という流れの36連写。

 過激な場面に写っているのはAさんと男性のシンボルだけで、
小野瀬康裕区議の顔は写っていない。小野瀬康裕区議 は「これが私自身の“モノ”かどうか。小さなシミがある? うーん」と考え込んだ。

 実は
小野瀬康裕区議は昨年離婚している。5年前に結婚したYさん(33)との間には 男児をもうけたが、Yさんが「ハメ撮り」写真の存在を知ってしまい、昨年1月30日に 「私自身の不貞を認めた上で」(小野瀬康裕区議)離婚が成立したという。

 なお、
小野瀬康裕区議はYさんとの“過酷な”結婚生活も告白した。婚姻中に書かされたという 「誓約書」には「性関係の媒体(ネット、ビデオ、雑誌など)の禁止」 「パソコンや携帯電話などの履歴の削除は禁止」「(過去の女性が住む)北海道・調布に行くことを禁止」などとある。

 「門限は10時で、5分遅れても中に入れてもらえず、妻の両親が駆けつけて土下座させられた。 暴力を受けて警察を呼んだこともあり、私はろっ骨を2本骨折させられました」

 
小野瀬康裕区議、現在は「政争であれ、地方議員の活動への信頼に傷をつけた」として活動自粛中。 17日から始まった本会議には、一瞬姿を見せただけだった。

デジカメ見た
小野瀬康裕区議の妻「ギャーッ」

 「フライデー」によると、
小野瀬康裕区議はYさんの実家に借金があり、慰謝料や養育費も 「1円も振り込まれていない」という。現在、金銭問題は両者の間で訴訟中だが、 小野瀬康裕区議は「養育費として毎月10万円支払い、選挙資金の150万円も返済済みです」としている。

 一方で、Yさんの両親は「ただ、お金を返してほしいだけ。
小野瀬康裕区議を陥れる目的はないんです」と訴える。 662万円を貸したと言い、現在も訴訟中だ。両親はYさんが結婚後、上目黒の一戸建ての頭金を出し、 Yさん名義で小野瀬康裕区議との自宅を用意。しかし「小野瀬康裕区議の女性関係の醜聞が娘の耳に入った。 それでも選挙は応援したが、当選すると小野瀬康裕区議の態度はひょう変したんです」と語る。

 昨年1月、家にいたYさんは、
小野瀬康裕区議のデジカメを発見。娘夫婦宅を訪れていたYさんの母親は 「直後に、娘の『ギャーッ』という声が聞こえました。娘は過呼吸になり、倒れたんです」と語る。

 父親によると「
小野瀬康裕区議は(ハメ撮りを)最初『これは合成写真です』というでたらめな言い訳をした。 そして後に(不倫を)認めたんです」。問題の写真のAさんについて「元派遣先で知り合った女性のようです」という。

 
小野瀬康裕区議はYさん家族からの暴力を訴えているが、母親は「話し合いで私が『いいかげんにしなさいよ』 と言って顔を軽く1回たたいただけ。それを暴力と騒ぎ立ててるんです」としている。

 離婚後、Yさんは都内の実家へ。
小野瀬康裕区議は使用料を払って上目黒の家に住み続けた。 ある日Yさんの母親が見に行くと「連れ込まないと約束した女(Aさん)が洗濯物を干していた。 鍵も替えられて入れず、警察を呼んだんです」。

 現在は、退去した
小野瀬康裕区議だが「『誰とでも住めばよい』と言われていた」と反論している。



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元気だね~

刃物で脅し、女子高生に性的暴行 米山和宏 逮捕 格闘技団体代表

刃物で脅し、女子高生

性的暴行

米山和宏

逮捕

< 2009年11月13日 20:46 >


 東京・墨田区で帰宅途中の女子高校生に性的暴行をしたとして、男が逮捕された。


 強姦の疑いで逮捕されたのは、墨田区に住む清掃作業員・

米山和宏容疑者(36)。


警視庁によると、米山和宏容疑者は今年2月、墨田区で帰宅途中の女子高校生の後をつけ、アパートのエレベーター内でカッターナイフを見せて


「静かにしろ。

刺すよ、殺すよ」


などと脅し、非常階段に連れ出して性的暴行をした疑いが持たれている。


警視庁の調べに対し、米山和宏容疑者は容疑を認めている。


 墨田区や東京・江東区では、同様の事件がほかにも3件起きている。


 いずれも現場で採取されたDNAの型が米山和宏容疑者のものと一致しているということで、警視庁は米山和宏容疑者の犯行とみて裏づけ捜査を進める方針。


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女子高生強姦容疑

格闘技団体代表

米山和宏逮捕



 警視庁は12日、東京都墨田区太平4、格闘家で会社員の米山和宏容疑者(36)を強姦の疑いで逮捕した。



 米山和宏容疑者は容疑を認めているという。


 発表によると、米山和宏容疑者は2月中旬の深夜、同区内の集合住宅のエレベーター内で、女子高生に刃物を突きつけ、

「静かにしろ。

殺すよ」

などと脅し、非常階段で暴行した疑い。


 米山和宏は、今月2日、江東区内の民家の敷地内に侵入したとして、住居侵入容疑で現行犯逮捕され、処分保留となっていた。


 捜査関係者によると、米山和宏容疑者は格闘技団体の代表として活動していたという。


 同庁幹部によると、今年2月以降、江東、墨田の両区などで起きた数件の強制わいせつ事件で、現場の遺留物と米山和宏容疑者のDNA型が一致しており、同庁で関連を調べている。

(2009年11月13日19時06分  読売新聞)





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精力


懲りないスケベ歯医者 小田隆 中3と「みだらな行為」 逮捕3度目!

懲りないスケベ歯医者



中3とみだらな行為

逮捕度目!


 福岡県警は11日、岡山市北区東古松4、


スケベ歯医者

小田

容疑者(36)


児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)容疑で再逮捕した。


 発表によると、スケベ歯医者 小田隆は2月5日夜、岡山県倉敷市のホテルで当時14歳の中学3年生だった同市内の少女に現金3万円を渡し、みだらな行為をした疑い。


 スケベ歯医者 小田隆は、「会ったことはあるが、そういう行為をしたか覚えていない」と容疑を否認しているという。


 スケベ歯医者 小田隆は4月、福岡市中央区のホテルで中学3年女子生徒(当時14歳)にも現金を渡して


みだらな行為


をしたり、その様子を撮影したりするなどしたとして、同法違反容疑で2度逮捕された。

(2009年9月11日13時10分  読売新聞)






大分県主幹 後藤一朗を逮捕 大学に侵入 強姦未遂容疑

大分県主幹を逮捕、大学に侵入

強姦未遂容疑



 大分県警大分南署は10日、同県生活環境企画課主幹、後藤一朗

容疑者(46)(大分市鴛野)を強姦(ごうかん)未遂と建造物侵入の疑いで逮捕した。


 発表によると、後藤一朗は8月30日午後6時10分頃、大分市の大学構内に侵入し、女子学生(20)に乱暴しようとした疑い。後藤一朗は容疑を認めているという。


 県によると、後藤一朗は今年4月から現職。主幹は課長補佐級で、生活環境部の予算の取りまとめや、県議会への対応を行う企画管理班の責任者だった。

(2009年9月10日  読売新聞)

性犯罪初の裁判員裁判 田嶋靖広に懲役15年 検察側求刑通り、青森地裁

性犯罪初の裁判員裁判


懲役15


検察側求刑通り、青森地裁



 全国3件目の裁判員裁判で、青森地裁(小川賢司裁判長)は4日、女性2人に対する強盗強姦罪など4事件で起訴された無職

田嶋靖広被告(22)に、求刑通り懲役15年の判決を言い渡した。裁判員裁判で初めて審理された田嶋靖広の性犯罪に厳しい市民感覚が示された。

 判決後の記者会見で40歳の男性裁判員は「田嶋靖広の犯行内容を聞くだけで気分が悪くなったが、現実を知らなければ正しい判決を出せないと思った」などと感想を述べた。

 田嶋靖広への判決理由で小川裁判長は「女性の人格を無視し、生涯癒やされないであろう心の傷を負わせた」と指摘。公判で被害女性は別室からの「ビデオリンク方式」で厳しい処罰感情を訴えており、判決は「重く受け止めなければならない」と述べた。

 被告は起訴内容を認めていた。争点だった刑の重さを裁判官3人と話し合って決めた男性5人、女性1人の裁判員6人は判決言い渡し中、被告を見つめた。

 弁護側は田嶋靖広被告が祖母に育てられた事情などを挙げ「懲役5年が相当」と情状酌量を求めていた。

 判決後、裁判員6人と補充裁判員2人のうち裁判員4人が記者会見に応じた。うち1人は写真撮影に同意した。補充裁判員は当初3人が選ばれたが、うち1人は3日付で解任された。


2009/09/04 17:53   【共同通信】



集団準強姦大学生、停学中に学童保育指導員…父親口利き

集団準強姦大学生、停学中に学童保育指導員…父親口利き

京都教育大

(京都市伏見区)の男子学生6人が酒に酔った女子大生に暴行したとして集団準強姦(ごうかん)容疑で逮捕された事件で、

 

原田淳平容疑者(21)

 

(大阪府茨木市)が、逮捕直前まで大阪府茨木市の学童保育の指導員として働いていたことがわかった。

 

原田容疑者の父親である

原田茂樹

 

同市教委 青少年課長

(こいつも京都教育大出身)

 

が無期停学処分になっていることを知りながら応募を勧め、面接も担当していた。

 原田課長は4日、同市役所で記者会見し、「ご迷惑をかけ、申し訳ありません」と謝罪した。市教委は原田課長の処分を検討している。

 

 市教委によると、原田容疑者は5月1日から5か月の契約で、市の臨時職員として採用され、市内の小学校で学童保育の指導員として働いていた。同月末、「別にやりたいことがある」として退職した。

 

 原田課長によると、指導員の欠員があり、一般公募に応募がなかったため、「欠員があるから、応募したらどうか」と原田容疑者に勧めた。

 選考は書類審査と面接で、いずれも原田課長がかかわっていた。

 停学の事実は市教委内では伏せていたという。

 

 市の規定では、臨時職員は大学在学中でも採用でき、停学中などの場合は理由を確認して判断するという。

 

 同大学は3月末、原田容疑者ら6人を無期停学処分にしている。

 

 会見で茨木市教委の八木章治教育長は「停学処分を知りながら採用したのは問題。幹部職員としての認識が甘い」と話した。

2009年6月4日11時33分  読売新聞)
 
 

 

 

 

┗【`Д´】┓三

 

 

 

     に ん げ ん の く ず 

原田茂樹 即刻

 

 

懲戒免職にせよ!

 

 

 

京都教育大 集団準強姦

京都教育大 集団準強姦

「実際は被害者から…」書き込み

 

   ZAKZAK 2009/06/06

 

競歩の友人選手が犯人を非常識擁護

 

 今月1日、京都教育大の学生6人が女子学生(当時19)に対する集団準強姦容疑で逮捕された事件で、容疑者の1人が逮捕前、知人の男子大学生に

 

「実際には被害者(女子学生)から

セックスに誘った」

 

などと語り、知人大学生がその一部始終を日記サイトに書き込んでいたことが6日までに分かった。

 

 知人大学生は容疑者と競歩を通じた競技仲間というが、

 

被害者の傷に塩を塗る行為

 

に批判が集中しそうだ。

 

 

 事件は今年2月25日夜、京都・河原町の居酒屋で起きた。

 京都府警などによると、同大体育専攻4回生の「追い出しコンパ」2次会に約90人の学生が参加。

 「ダービーゲーム」なる一気飲みレースで女子学生を泥酔させた後、容疑者の1人が介抱するふりをして客がいない個室に連れ込み、6人で乱暴した疑い。

 

 

 これに対し、女子学生を中傷する内容の書き込みを会員制日記サイト「ミクシィ」に投稿したのは、久留米大(福岡)経済学部4年の男子大学生。

 同大陸上部の競歩選手で、今回逮捕された男(22)と競技仲間という。

 容疑者は2007年の陸上・日本選手権の20キロ競歩で4位に入賞している。

 

 

 大学生は今月2日、容疑者から聞いた話として、ミクシィに以下のように書き込んだ。

 

 《あれは同意の上でした。(中略)結局店員に見つかり注意され追い出されました。そのときに彼女は謝る側で、助けを求めなかったそうです。それで終わりのハズでしたが、後日体育科の教授にレイプされたと報告したそうです》

 

 

 これについて、容疑者は「女子学生の交際相手が自分たちと同級生だったため、女子学生が“引っ込み”がつかなくなり、被害届を出した」と大学生に説明。

 

 大学生は

 

《教授や親そして警察に知れ、彼女も後に引けない状態になり今のようになってしまった》

 

《女の子も次の日から普通に登校し、すぐに次の飲み会に顔を出していたそうです》

 

と容疑者から聞いたままの言葉を書き連ねた。

 

 

 当然ながら、この書き込みは、あっという間にネット上に出回り大騒ぎに。

 書き込んだ大学生はすぐさまミクシィを退会したが、記事はいまもネット上で閲覧できる。

 

 

 久留米大経済学部の江藤彰彦学部長は「ミクシィへの投稿は学生本人が行った。

 投稿内容は間接情報に依拠したもの。

 (大学生は)容疑者の1人と面識があり、熟慮しないまま、友人を弁護したい一心で投稿したが、学生の行為は社会的良識を欠き、被害者の人権への配慮を欠いた、きわめて不当な短絡的行動。

 間接情報をもとに公然と被害者を誹謗した責任は重い。

 定期的に面接を重ねて反省を促し、その結果を踏まえて学部としての措置を決定する」と語っている。

 

 

 

┗【;´Д`】┓三

 

 

なんだか ゴチャゴチャして

 

分かりにくい事件