別府信哉=新宿強姦の最近のブログ記事

新宿駅強姦魔 別府信哉 に襲われた女子高生の悲劇

新宿駅強姦魔



別府信哉


襲われた女子高生の悲劇



2009.11.14 07:00

 

 朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに連れ込み乱暴した会社員の男、別府信哉 が警視庁に逮捕された。


 周囲は通勤客らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し出されることはなかった。


 電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が異変に気付きながら傍観していたケースもある。


 衆人環視の現場で、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しにしているのならば、あまりにも悲しい。


満員電車での行為は陵辱の始まり

 JRや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。1日300万人以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。捜査関係者の証言を元に再現すると、犯人・別府信哉 の卑劣ぶりが浮かび上がってくる。


 10月2日朝。高校1年の女子生徒(15)は私鉄電車に乗っていた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。


 その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。


   「怖い」


 女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。


 そうした心理を逆手にとるように、犯人・別府信哉の行動はエスカレートしていく。


 満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。


 「やっと終わる…」


 女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、犯人・別府信哉の痴漢も終わると確信したに違いない。


 だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。


 電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。


 電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。


 「ちょっと来い」


 本来ならば、女子生徒がこう言って犯人・別府信哉の手をつかみ警察に突き出すはずだった。


 だが、逆に女子生徒は犯人・別府信哉にこう言われ腕をつかまれたのだった。


捜査員の目前で次の獲物を物色していた別府信哉

 女子生徒が別府信哉に腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。


 この間、女子生徒は別府信哉に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約200メートルにわたって歩かされた。


 殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年男、別府信哉に引っ張られていく異様な光景。


 それでも-。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、別府信哉を見とがめる者はいなかった。


 そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で別府信哉に乱暴された。


 「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」


 捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。


 すれ違った多くの人の目はごまかせた別府信哉だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る別府信哉の姿をとらえていた。


 女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査1課は映像の解析や張り込みなどにより、1人の男の存在を浮かび上がらせた。


 東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者(49)。


 捜査員が別府信哉容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府信哉容疑者の姿が確認された。


 「第2の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」(捜査幹部)


 捜査1課は10月30日、女子生徒に乱暴した強姦(ごうかん)の疑いで、別府信哉容疑者を逮捕した。

 「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」


 捜査関係者によると、別府信哉容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。


 さらに動機についてはこう供述したという。

 「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」



別府信哉の表の顔は、同じ年頃の娘を持つマイホームパパ

 小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃12万円の3LDKのありふれた賃貸マンションに別府信哉容疑者は事件前日の10月1日から、妻と高校生の娘と3人で暮らし始めていた。


 マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府信哉容疑者は9月27日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。


 「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。

 「奥さんに頼られている感じ。(別府信哉容疑者は)明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」

 卑劣な犯罪を行った別府信哉容疑者とは結びつかない父親像。


 以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。


 近くの動物病院の職員は

「奥さんと娘さんの3人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」

と話す。


 マンション住民の女性は

「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人(別府信哉)が事件を起こすなんて考えられない」

と首をかしげた。


 周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府信哉容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。


 犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。


 「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」


 マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。


 碓井教授は続ける。


 「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」



後を絶たぬ性犯罪 見て見ぬフリが都会のマナー?

 公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。


 平成18年8月、解体業の男がJR西日本の特急「サンダーバード」の車内で、20代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。


 当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。


 男は同年12月にも走行中のJR湖西線の電車内やJR雄琴駅大津市)構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。


 JR東日本でも昨年3~4月、JR東海道線グリーン車内で女性乗務員2人が相次いで乱暴される事件が発生した。


 飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が1人しかいないので狙った」と供述した。


 人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。


 「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」


 碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。


 「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」


 JR東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。


 警視庁でも今年9月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害STOP!」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。


 「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」


 捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。




┗【`Д´】┓三

痴漢・暴行・強姦
女子高生を陵辱する
悪魔のような男別府信哉


痴漢でっち上げ
善良な男性の人生を破壊する
悪魔のような女阪田真紀子

sakata2.jpg悪魔のような女阪田真紀子

sakatamakiko.jpg悪魔のような女阪田真紀子



新宿駅 女子高生強姦事件 犯人・別府信哉 プロフィール 生い立ち

新宿駅 女子高生強姦事件
犯人 プロフィール 生い立ち

氏名:別府信哉

年齢:49才(2009年10月現在)

住所:東京都町田市中町2-18-8

勤務先:株式会社BCC 営業推進部 課長

事件発生日:2009年10月2日朝8:30ごろ

別府信哉は、新宿駅ホーム上で、女子生徒の腹部を1回殴り、腕をつかんで200~300メートル離れた公衆トイレに連れ込んで強姦した。

警視庁は、防犯カメラの映像などから別府信哉容疑者を割り出した。

警視庁によると、別府信哉容疑者は事件の後も、女子生徒が乗っていたものと同じ車両を物色していたということで、調べに対し、別府信哉は容疑を認めている。


新宿強姦魔 別府信哉 電車で痴漢→ホームで暴行→トイレで強姦

新宿強姦魔

別府信哉


電車で痴漢→ホームで暴行→トイレで強姦 


2009年10月31日17時00分 / 夕刊フジ


乗降者数日本一の巨大ターミナルに新宿強姦魔・別府信哉が出現した。


電車内で女子高生に痴漢した上、ホームで脅して公衆トイレに連れ込み、乱暴したとして、警視庁捜査1課と新宿署は30日、

強姦容疑

東京都 町田市

中町 2丁目188

コンピューター関連会社社員

別府信哉

容疑者(49)

を逮捕した。


同課によると、新宿強姦魔・別府信哉は、容疑を認めているという。


調べでは、新宿強姦魔・別府信哉は、2日午前8時半ごろ、私鉄の新宿駅ホーム上で、都内に住む高校1年の女子生徒(15)の腹を殴り、「ちょっと来い」と腕をつかんで200-300メートル離れた地下駐車場内の公衆トイレに連れ込み、強姦した疑い。


捜査1課によると、新宿強姦魔・別府信哉は「性欲を我慢できなかった」と供述。


新宿強姦魔・別府信哉は、電車内でこの女子生徒の下半身を触るなど痴漢行為をしていたことも認めている。


新宿強姦魔・別府信哉は出勤途中で、女子生徒は登校途中だった。


駅構内にある防犯カメラの映像に女子生徒の腕をつかんで歩く男の姿が写っており、捜査員らが張り込み捜査を続けたところ新宿強姦魔・別府信哉が浮上した。


新宿強姦魔・別府信哉は、事件を起こした後も「女子生徒が乗っていたものと同じ車両を物色していた」(捜査関係者)といい、さらに凶行を重ねようとしていたのだろうか。


新宿駅は当時、ラッシュで多くの乗降客がいたが、女子生徒は新宿強姦魔・別府信哉におびえていたため、助けを求めたり、悲鳴を上げたりすることができなかったとみられ、異変に気付いた駅の利用者はいなかった。


 同課は女子生徒が特定されると通学に支障が出る可能性があるして、新宿強姦魔・別府信哉事件の現場の1つとなった私鉄名などの公表を避けている。






┗【;´Д`】┓三


新宿強姦魔
別府信哉
(49)
のような悪魔男


痴漢でっち
人生破壊する
阪田真紀子
(31)
のような悪魔女

sakatamakiko.jpg痴漢でっち上げ悪魔女
阪田真紀子










別府信哉 女子高生殴って トイレで強姦


49歳会社員

別府信哉

女子高生殴って
トイレで
強姦

 

河北新報 2009年10月30日金曜日


警視庁捜査1課は30日、電車内で女子高生(15)の体を触った上、降りた駅のホームで殴って近くの公衆トイレに連れ込み暴行したとして、強姦の疑いで


東京都 町田市

中町 2丁目188

別府信哉(49)

を逮捕した。


別府信哉の逮捕容疑は10月2日午前8時半ごろ、新宿区西新宿1丁目の私鉄の新宿駅ホーム上で、女子高生の腹部を1回殴り、腕をつかんで200~300メートル離れた公衆トイレに連れ込んで強姦した疑い。


 捜査1課によると、別府信哉は「性欲を我慢できなかった」と供述。別府信哉は電車内でこの女子高生の下半身を触るなど痴漢行為をしていたことも認めている。


別府信哉は出勤途中で、女子高生は登校途中だった。


 駅構内にある防犯カメラの映像に女子高生の腕をつかんで歩く別府信哉の姿が写っており、捜査員らが張り込み、別府信哉が浮上した。


 女子高生はおびえていたため、助けを求めたり、悲鳴を上げたりすることができなかったという。異変に気付いた駅の利用者もいなかった。







┗【^o^ 】┓三
 
東京都 町田市
中町 2丁目18番8号
別府信哉
 
手紙を出せば
たぶん別府信哉に届く



きちんと住所まで報道
河北新報エラい!