加藤智大=秋葉原殺の最近のブログ記事

加藤智大 「たまたま目に入った人刺した」 秋葉原・無差別殺傷事件

加藤智大

「たまたま目に入った人刺した」





秋葉原

無差別殺傷事件




ダガーナイフを持って走り回る
殺人鬼
  加藤智大



2010年7月30日


 東京・秋葉原で2008年6月、17人が死傷した無差別殺傷事件で、殺人罪などに問われた元派遣社員・殺人犯・加藤智大(ともひろ)被告(27)の3回目の被告人質問が30日、東京地裁で行われた。


 元派遣社員・殺人犯・加藤智大は秋葉原で被害者を襲った状況について、「このような言い方で非常に申し訳ないが、たまたま目に入った人を刺した」などと述べた。



 元派遣社員・殺人犯・加藤智大はトラックで秋葉原の歩行者天国に突入し、被害者5人をはねたが、「ぶつかったところでいったん記憶が途切れており、よく覚えていない」と供述。


 元派遣社員・殺人犯・加藤智大はトラックを停止させた後、「どうしたらいいかわからない状態で体が動かなかったが、ふと次はダガーナイフかとひらめいた」と述べた。


 その後、元派遣社員・殺人犯・加藤智大は携帯していたダガーナイフを手にして車を降り、秋葉原の通行人ら12人をダガーナイフで次々と刺し、4人を殺害、8人を負傷させたが、殺人の記憶が残っているのは3人だけと供述。


 元派遣社員・殺人犯・加藤智大は「特に狙ったわけではない。もう少し何人かダガーナイフで刺したような感じはあるが、どこでどんな人をという記憶はない」と語った。


 元派遣社員・加藤智大を現行犯逮捕した警察官に対してダガーナイフでを振り回した記憶もないと説明した。



警官に逮捕された直後の
殺人鬼
  加藤智大




┗【;´Д`】┓三
 
弱い男の起こした
とんでもない凶悪犯罪


加藤智大  被害者の傷口に塩を塗る 秋葉原無差別殺人事件

加藤智大
被害者の傷口に塩を塗る


秋葉原無差別殺人事件


2010年5月21日


 東京・秋葉原で2008年6月、17人が死傷した秋葉原無差別殺人事件で、殺人罪などに問われた元派遣社員・加藤智大被告(27)の第8回公判が21日、東京地裁であり、殺害された東京都杉並区、無職中村勝彦さん(当時74歳)の長男の医師(40歳代)が検察側証人として出廷した。



 同事件の加藤智大の公判で遺族が証言したのは初めて。


 中村さんは当日、長男の目の前で加藤智大被告のトラックにはねられた。長男は「父はトラックより高く、遠くにはね飛ばされ、間もなく意識を失った」と証言。「加藤智大被告は個人的な感情を関係ない第三者にぶつけた。残酷な形で父が犠牲になり、無念だ」と述べた。


 また、長男は、「弁護側が供述調書の証拠採用に加藤智大の同意しなかったために出廷せざるを得なかった」とし、「静かに暮らしたいと願っているのに、傷口に塩を塗られているようだ」と弁護側への不快感を示した。



┗【`Д´】┓三
 
火あぶりに刑
がふさわしい



秋葉原大量殺傷事件 加藤智大 謝罪の手紙

秋葉原大量殺傷事件

 
殺人鬼


加藤智大

謝罪の手紙



 東京・秋葉原で昨年6月、17人が死傷した無差別殺傷事件で、殺人罪などで起訴され、公判前整理手続きが行われている元派遣社員・加藤智大(ともひろ)被告(27)と両親が、事件で負傷したタクシー運転手湯浅洋さん(55)らにあてて謝罪の手紙を送っていたことがわかった。


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ナイフを持って走り回る
殺人鬼
  加藤智大


 加藤智大被告は「私の罪は万死に値するもので、当然死刑になる」とつづり、同様の事件が起きないよう「(公判で)真実を明らかにしたい」と記している。


 加藤智大の手紙は、11月6日に届いた加藤智大被告の弁護人からの封書に同封されていた。


 手紙を書いた理由を、加藤智大被告は「裁判は遅々として進まず、皆様の怒りも限界なのではと考え、人として謝罪すべきだという結論に至りました」とした。


 さらに加藤智大は「皆様には夢があり、温かい家族、恋人、友人などに囲まれ、人生を満喫していたところを私がすべて壊してしまった。取り返しのつかないことをしてしまった」「私にはそういったものはなく、それらを理不尽に奪われる苦痛を自分のこととして想像できず、歯がゆい」とも書いていた。


 封書には「ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪した加藤智大被告の両親の手紙も入っていた。


 湯浅さんは負傷者を助けようとして加藤智大被告に刺され、重傷を負った。「手紙が来るとは思いもしなかった。二度とこのような事件を起こさせないよう協力したいと書かれており、少しは救われた」と話していた。

(2009年11月7日03時04分  読売新聞)





┗【`Д´】┓三
 
死刑が怖くなり
情状酌量目当ての
臭い芝居を始めた

殺人鬼加藤智大

秋葉原事件から1年…現場に花束、通行人ら冥福祈る

秋葉原事件から1年…現場に花束、通行人ら冥福祈る

 

 17人が死傷した東京・秋葉原無差別殺傷事件から1年となる8日、現場となった東京都千代田区外神田の交差点には早朝から通行人らが花束を手向け、亡くなった7人の冥福を祈った。

 

 現場は事件前、休日が歩行者天国となる「アキバ」の象徴だった。歩道の一角には「安らかにお眠り下さい」と書かれたカードを添えた花束や千羽鶴が供えられ、足を止めて手を合わせる人たちの姿が見られた。

 事件当日、近くのアニメ店にいた東京都台東区のフリーター池田直人さん(25)は8日午前、現場を訪れ、黙とうをささげた。「自分が被害に遭った可能性もあった。ご冥福をお祈りしたい」

 

 傷跡は今も街に残る。秋葉原電気振興会長の小野一志さん(55)は「事件前の活気を取り戻すのは至難の業」と話す。集客力のある歩行者天国も、まだ再開のめどは立っていない。

2009年6月8日12時33分  読売新聞)
 
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 東京・秋葉原の歩行者天国で十七人が死傷した無差別殺傷事件は八日、発生から一年を迎えた。現場の中央通り交差点では早朝から、小雨の中、犠牲者の知人や秋葉原を愛する若者らが次々と献花。家電量販店が集中し独自のサブカルチャーの発信基地として発展してきた“アキバ”はこの日、惨劇の記憶を呼び覚まし、鎮魂の祈りに包まれた。

 

 三年前の妊娠時、JR新宿駅構内の階段で転倒したところを事件で犠牲になった東京芸大四年の武藤舞さん=当時(21)=に助けられた日野市の会社員女性(26)は、事件後のニュースで武藤さんの顔を見て思い出したという。男児を無事出産したといい、この日は花束を持って訪れ「とても優しい人だった。お礼を直接言いたかったけど、こんな形でするなんて」と涙ぐんだ。

 

 「たった十分間で運命が変わるなんて。犠牲となった方には何もできなくてごめんなさい」。近くで働く派遣社員の女性(35)は一年前、事件発生の十分後に現場交差点付近を通りかかったという。

 

 あれ以来、現場で花束を供えたり、手を合わせたりする人を見てきた。「事件が起きるまで秋葉原で遊ぶ人たちが嫌いだったけど、死を悼む気持ちがある人が大勢いることを知って、今はこの街が好きになった」と話す。

 

 東京都台東区のフリーター池田直人さん(25)も当日、近くにいた。「もしかしたら、自分が死んでいたかもしれない」との思いから毎週、秋葉原を訪れては現場で手を合わせてきた。「事件以来、安心して遊べる街ではなくなった。歩行者天国も中止になり、活気もなくなった」とアキバの変ぼうを残念がる。

 

◆「安らかに」若者ら献花

 加藤智大被告(26)=殺人罪などで起訴=とは年齢も近く、職業上の立場も似ているが「自分が一歩踏み出せば仲間はできる。(加藤被告は)ネットに書き込んでいたが、生身の人間ともっと接していれば、自分の境遇を社会のせいにしなかったかもしれない」と話した。

 

◆警視総監冥福祈る

 事件現場となった交差点では、事件発生時刻に合わせて八日午後零時半ごろ、米村敏朗警視総監が仮設の献花台に花束を置き、十数秒間手を合わせた。

 米村総監は報道陣に「七人が亡くなり、今なお治療中の方がいる。亡くなられた方にご冥福を祈りたい」と述べた。

 <秋葉原無差別殺傷事件> 2008年6月8日午後0時半ごろ、東京都千代田区外神田の秋葉原電気街に男がトラックで突っ込み、5人がはねられ、3人が死亡した。男は車を降り、路上にいた12人をダガーナイフで次々に刺し、4人が死亡。警視庁は殺人未遂容疑で当時派遣社員だった

加藤智大

を現行犯逮捕した。その後、殺人容疑などで再逮捕。東京地検は約3カ月間、加藤被告を鑑定留置して精神鑑定を実施した結果、「責任能力に問題ない」として10月10日、加藤被告を起訴した。

 

 

 

┗【T_T】┓三

 

 

あれから1年

 

早いな~