山口県光市母子殺害事件の
鬼畜 在日朝鮮人福田孝行(28)
=死刑判決を受け上告中=を実名で記したルポルタージュの単行本出版に対し、殺人犯人・福田孝行(28)の弁護団が出版の差し止めを求める仮処分を広島地裁に申し立てたことが6日、分かった。申し立ては5日付。
本は「福田孝行君を殺して何になる」(インシデンツ刊)で、大学職員の増田美智子さん(28)が
悪魔 在日朝鮮人福田孝行(28)
や元同級生などを取材して執筆した。「私が会った人間の存在を感じてもらうため、名前は重要な要素」と主張。殺人犯人・福田孝行(28)の了解も得たとしている。

殺人犯 在日朝鮮人福田孝行(28)
の弁護団の一人は「仮処分は殺人犯人・福田孝行(28)の意思だ。殺人犯人・福田孝行(28)の実名表記は承諾していない」と話した。
東京の大手書店の広報担当者は同書について「7日に入荷する予定だったが、いまだに取次業者にも本が届いていないと聞いている。出版社にも連絡が取れず、店頭に出すか出さないか判断できない」と話している。
少年時の事件で家裁の審判を受けたり起訴されたりした人の氏名は少年法61条により報道が禁止され、新聞、テレビなどは光市母子殺害事件の
鬼畜 在日朝鮮人福田孝行(28)
を匿名で報じている。
◆光市母子殺害事件
1999年4月14日、山口県光市の会社員本村洋さん(33)方で妻弥生さん=当時(23)=と長女夕夏ちゃん=同(11カ月)=が殺害され、
魔獣 在日朝鮮人福田孝行(28)
が逮捕、起訴された。公判で検察側は死刑を求刑したが一、二審は無期懲役。最高裁は2006年、二審判決を破棄、広島高裁に審理を差し戻した。差し戻し控訴審で殺人犯人・福田孝行(28)は乱暴目的や殺意を否認、新たに就任した弁護団も傷害致死を主張したが08年4月、死刑が言い渡され、上告した。
在日朝鮮人福田孝行のたわ言
『選ばれし人間は人類のため社会道徳を踏み外し、悪さをする権利がある』
『ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?知ってます。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。・・・でも記事にして、ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし』
『犬がある日かわいい犬と出合った。・・・そのまま「やっちゃった」、・・・これは罪でしょうか』
『五年+仮で8年は行くよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者が出るかも』
在日朝鮮人福田孝行
に虐殺された母子
